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■【・えm】 9回目 R指定小説大会wwww 【/em】■
- 433 :名も無き投擲さん :08/07/19 18:54:04 ID:TBm/Ukfv
- >>431
いや、前半はR指定な内容だと思うけどwwwwww
……切ないなあ。GJでしたwwwwwww
- 434 :名も無き投擲さん :08/08/05 21:04:33 ID:lzG50czT
- 過疎なこの流れだからこそ言える!
赤魔子萌え(・∀・)
それにしても暑いね。
みんなは大丈夫かい?
- 435 :名も無き投擲さん :08/08/06 20:00:27 ID:Q3L5NtgI
- 遅いながら
また貴殿かwww
- 436 :名も無き投擲さん :08/08/07 16:54:23 ID:neK6qZ7x
- >>434
まt(ry
- 437 :名も無き投擲さん :08/08/23 12:59:06 ID:SjGll6rr
- 樽ナ:おーい、死人〜
死人:おや、樽ナではありませんか
タッタッタ
樽ナ:やぁ、実はお願いg
ガッ
死人:樽ナ!!
樽ナ:痛てて……ご、ごめん躓いちゃってそのまま死人に体当たりしちゃった・・・
樽ナ:……ん?何かやわらかいものが顔のところに……
樽ナ:…………
死人:……………………
樽ナ:…………………………あ、硬くなった……
樽ナ:ちょ、死人だめだってば!いくら裏通りだからって人きちゃっ、ひぐっ!?そ、そっちの穴もらめぇ・・・っ!!
- 438 :名も無き投擲さん :08/08/23 22:16:28 ID:KKBKBpdF
- 死人樽ナ久々だなwwwwwwwwwww
よし、その調子でこれの詳細をkwsk頼みたいwwwwwwwwwwwwwww
- 439 :名も無き投擲さん :08/08/29 22:23:08 ID:bnbcLvjO
- ごめんwwww特に考えてないwwwwwwwwwww
お詫びに懐かしい展開をもう一個。
暗樽:ひゃああああああらめぇぇええええええ後ろからしごいちゃらめぇぇえええええっ!!!
糞樽:おいおいwww上下させる度にでるわでるわwwwwwwお前どんだけイってんだ?wwwww
暗樽:ひゃめてくらひゃい・・・ひわないへぇ…///
糞樽:……ぁーあ〜……すっげぇ出たな…見ろよwwwこんなにいっぱい、すっげぇ匂いと・・・んっ、味だなwwwww
暗樽:ひっ…ひどいですよぉ糞樽さん…な…んで…こんなこと…///
糞樽:気持ちいーからに決まってんだろwwwwほら、そろそろいれてやんよwwwwwwwwwwwwwwww
暗樽:や、やっ!!!お願いです、やめてくださいぃいいいっ!!;;
糞樽:せいぜぃ、いい声で泣いてくれよ?www騎士さんよwwwwwwwwwwwwwwwwwww
******************************************************************************************
白樽:な、なななんなんですかこの本はっ!!!///
糞猫:BL本wwwwwww乙女の癒し?ですかねーwwwwwwwwwwwwwwwwwww
猫忍:ふつーの男女の絡みもいいですけどぉ、こーゆーのもまたそそりますよねぇwwwwwwwwwwwww
白樽:ひ、卑猥です!破廉恥です!不潔です!!///
糞猫:まー耐性ないときっついかもしれないですけどwwwwこーゆーのもあるんですよってことでwwwwwww
猫忍:それにそれに、もしかしたら本当にこういうこともあったのかもしれないですよぉ?wwwwwwwwww
糞猫:世界が何巡かすればもしかしたらあるかもしれませんねwwwwwwwwwwww
白樽:ありませんっ!大体、糞樽君はこんなにひどい事いいませんっ!!!
糞猫:いやいやいやwwww兄貴、白樽さんの前だと大人しいけどwwwww素は結構Sですよ?wwwwww
白樽:そ、そんなことありませんっ!!あの時だって、痛くないようにって凄く優しくて…///
糞猫:ちょwwwwwwwwwwwwwww兄貴ついに白樽さんとwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
猫忍:あらあらwwwwwwwおめでとうございます〜wwwwそれとももしかしてもしかしておめでたですか?wwwwww
白樽:えっ!?あ、い、いえ違うんですえっとぉ……ち、違うんです……ぅ///
糞猫:まーまー恥ずかしがらずにwwwwwちょっと詳しい話をお聞かせくださいなぁwwwwwwwwwwww
白樽:えぇ!?あ、あのでも…///
猫忍:次のときのために私達がアドバイスしてあげますよぉ?wwwww彼氏さんにも気持ちよくなってもらいたいでしょ?wwwww
白樽:ぅ…///
糞猫:お願いしますってwwwwwこのとーりですwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:…じゃ、じゃあ……少しだけ、ですよ……?///
猫忍:そーこなくっちゃwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:……糞樽君の部屋の、ベットの上でね・・・///
(省略されました・・全てを読むには臼姫様へアナルを奉げて下さい)
- 440 :名も無き投擲さん :08/08/30 18:58:48 ID:88H4YMav
- さすがに想定外すぎて茶ぁ吹いたわwwwwwwww
おkwwwwwwwwGJ置いていこうwwwwwwwwwww
よし、これで誰かが臼姫の話書けば取り返しのつかないことに(ry
- 441 :名も無き投擲さん :08/08/31 01:26:53 ID:tolMYCJM
- 暗樽と糞樽の部分でリアル男ながらも想像して
なかなかいけるかもと思ってしまった俺はもうどうしていいかわからないwwwwwwwww
とりあえずGJを置いていきますねwwwwwwwwwww
さぁ、死のう・・・w
- 442 :名も無き投擲さん :08/08/31 02:57:49 ID:XqjP/MZs
- 臼姫様へアナルを……を、
臼姫様のアナルを……と読み違えた俺がいる。
と、言うわけで……この時間なら誰も見てないよな?
子供の頃、「ごっこ遊び」と言うものをしたことがあるだろうか?
例えば、「冒険者ごっこ」だったり「正義の味方ごっこ」だったり……
何人かで各々が決めた役になりきって遊ぶ……
子供の「ソレ」の場合、大概そこにあるのは単純な憧れ。
もっとも、「正義の味方ごっこ」をする場合には悪役も必要である。正直、子供は悪役をやりたがらない。
なぜなら「悪役=やられる役」だから。
しかし悪役がいなければ遊びは成立しない。よってくじ引きかじゃんけんなどで役を決める。
やりたがりはしないが、いざその役に、となると意外とノリノリだったりするのだが。
そして今、私と内藤は……年甲斐もなく、その「ごっこ遊び」をしている。
私が……いうなれば正義の味方、内藤が悪役。
子供の「ソレ」と違うのは、つまるところ正義の味方が一方的にやられるというところか……
どうこう曲げた言い方をしても何にもならないので率直に言おう。
「SMごっこ」つまりはこれ。
ちなみに私から言い出した「遊び」である。
個人的にはいつも通りに……でもいいのだけれど……なんというか、たまには気分を変えて?
うん、そんな感じ。
- 443 :名も無き投擲さん :08/08/31 03:43:55 ID:XqjP/MZs
- 今の私の格好……は正直……えと……
白魔導士のアーティファクトの足装備……だけ……それ以外は何も……
……で、手足は逆さにしたテーブルに……その……結ばれている?縛られてる?そんな感じ。
「えーと……姫?wwwwwwほんとにやるの?wwwwwwwwwww」
言われる通りに縛っては見たものの、正直どうすればいいか困っている内藤がいる。
困ったような笑顔で、視線は多少上に向けて頭を掻きながら。
「いいの。あくまで遊びなんだから……。」
「しっかり役を演じて……ね?」
あくまで遊び……そう、遊びなのだ。…でも……
今の格好が恥ずかしくて、恥ずかしすぎていつまで我慢できるか……
でもやっぱり内藤は困った笑顔のまま。
優しい彼のことだ。荒縄で縛ってある手足が痛々しく見えているのだろう。
「えと……姫……手と足痛くない?」
やっぱり。
そういう人なのだ。何よりも私を大切にしてくれる。
その背中で、その笑顔で、いつも私を守ってくれていたのだ。
私が傷つかないように。
沸き上がる性欲を押し殺して、そういう「遊び」なのにも関わらず、心配してくれている。
……なんだろうけど私の今の格好が格好で……電気も消してないし……
何度も見られたけど、恥ずかしいから足を閉じたい…
だけど荒縄が閉じさせてくれない…
何度も見られたけど、恥ずかしいから胸を手で隠したい…
けど荒縄が隠させてくれない…
ぐるぐると思考が回る。
全部…見られてる……それもこんな格好で……
火がついた。
「大丈夫だから……お願い……我が儘に……思うようにいじめていいから……がまんできないの…。」
- 444 :名も無き投擲さん :08/08/31 04:11:59 ID:XqjP/MZs
- 私が本当にそうしてほしいのがわかったのだろう。
心配そうに私を見ていた内藤が、目を伏せて口を開いた。
「もうちょっと眺めてるね。」
一瞬頭が真っ白になった。
「そんっ……お願いだからっ……早くしてッ……変になっちゃ………。」
役なんかどうでもいい。本音だ。
「どうしようかな……。」
ほしいの……早く…早く……
「……ぉ……お願いします……イれてください……はや……く……」
本当にもう我慢できなくて、私のあそこからは止めどなく透明な液体が流れ出ていて。
いつも以上に興奮してるとか、恥ずかしいとか、そんなことは頭の中から消えていた。
「すごく濡れてるね……水たまりみたいになってる。」
「そうなの…ッ…だから……。」
「舐めてあげるね。」
よくわからないけどうれしかった。イれてくれないにしても快感が与えられると。そう思ったから。
でも。
「ん、おいしいよ。」
舐めたのは……水たまりのほうだった。
「なんで……本当に我慢できないの……おかしくなっちゃうから…はやくしてよぉ……。」
泣きながら懇願する。
「可愛い。」
そういいながら流れる涙を内藤が舌ですくいとる。
「ちょっとまっててね?」
なんで…どこにいくの…?まって……ほしいのに……おいてかないで………
- 445 :名も無き投擲さん :08/08/31 04:40:25 ID:XqjP/MZs
-
感じたい。イきたい…今すぐにでも……。
でも一人で慰めることもできない………。
なにもできない……情欲に焦がされてもう焼き切れそなのに……。
「お待たせ。」
内藤が何かを持っている。
白サブリガと呼ばれる物。
でも違うモノ。
見た目はあれでもサブリガは防具である。
しかしその手にあるのは本当に下着の様に薄い生地で作られた白い……サブリガ。
そしてそれに「ついて」いる濃緑の触手。
以前、内藤からもらった物だ。
どこかのモグが「いらないから。」ということで「捨てるなら。」と貰った物だったらしい。
内藤自身はただの白サブリガだと思っていた。最初は見た目はただの白サブリガだった。
私もただの白サブリガだと思って疑いもしなかった。
くれたのがうれしくて、履いた時、偶然誘われ、そのままロメーヴに狩りに行った時、
ウェポンのウォータを受け、ただの白サブリガだったものは本性を現した。
モルボルサブリガ。
誰が作ったかは察しはついた。が、その作った本人はそんなのを作る性格ではない。
誰かから頼まれたのだろう。それも察しがついた。
というか作ってくれ、と言う内容のシャウトを聞いた。LSのメンバーだった。
乾燥状態にあったモルボルサブリガはウェポンのウォータにより水分を得て活動を開始した。
あの時はいろんな意味でひどい目にあった。
「そ……それ……!」
「これ……イれてあげるね?」
「いや……あなたが……内藤のがほしいの……ッ!」
「おあずけで一つwwwwwwww」
「だめ…ッ……道具はイヤ……イヤなのッ……!」
濃緑の触手が。
「あッ………。」
少しずつ。
「ああぁッ……!」
かき分けるように進入していく。
「やあぁぁぁッ……!ダメッ………イッ……!!!!!!!!」
- 446 :名も無き投擲さん :08/08/31 05:07:10 ID:XqjP/MZs
- 「あ……ぅ………。」
「イれただけなのにイっちゃったね。」
「…………。」
「お仕置きかな。」
「…ぇ……?」
そう言って、快楽の為だけに存在する器官を……強めに摘んだ。
「やッ………あああああああああああぁぁっっぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!!!!」
液体が吹き出し、その勢いのせいか、イれられていた触手がぬける。
「あ……ぁ…………ぅ………」
「おしっこまで漏らしちゃったね。そんなに気持ちよかった?」
「ち……が……おし……っ…こ…じゃ………」
「そろそろ俺様もがまんできない…かな。」
望んでいた(正確には違うが)快楽を与えられて、溶けた笑みを浮かべた私を見て内藤は言った。
「でもこのままだとできないな〜。」
「足の縄…ほどいてあげるね。」
両足の荒縄が解かれ、両足が自由にはなったが、たてて続けに絶頂に達したせいでいまいち力が入らない。
「これで……入れるね?」
気づく。内藤のソレがあてがわれている場所。
「まっ……て…そ…っちは………。」
「前の穴にはまた触手いれてあげるから安心して。」
そして……一気に貫いた。
- 447 :名も無き投擲さん :08/08/31 05:22:58 ID:XqjP/MZs
-
この後の記憶はほとんどない。気を失ったのか、それとも記憶が飛ぶほど激しかったのか。
目が覚めたのはベットの上、内藤の腕枕の上だった。
そして内藤が、二人きりのときだけの、優しい笑顔で、頭をなでながら一言。
「ごめん、可愛すぎてやりすぎちゃったwwwwwwwww」
笑顔につられて私も微笑む。
記憶はほとんどないのだけれど、いつもより燃えた…いや、燃えすぎた気がする。
……やっぱりマゾみたいw
でも手首に縄の跡のこっちゃったり……どうやって隠そうかしら……w
………でも、それを考える前に私も内藤に一言。
「また今度……してみる?♪」
クセになっちゃたかなw
参考、設定引用
「臼姫サブリガ」「主従あるいは依存と言う名の絆」
- 448 :名も無き投擲さん :08/08/31 05:32:50 ID:XqjP/MZs
- というわけでやっちゃいました。臼姫視点のつもりが所々おかしい所でてしまった。反省。
直書きだしこんなもんだろ。と自分で自分を庇護してみr
尚 「臼姫サブリガ」と「主従あるいは依存と言う名の絆」は両方ともR指定の2
レス番は前者513〜 後者564 です。
双方の作者様にお礼とお詫びを。
では業の充電に行ってきますwwwwwwwwwwwww
- 449 :sage:08/09/02 03:14:29 ID:9zUixEhb
- ねんがんの姫様キタワーーーーー!
GJwwwwww(*´Д`*)b
- 450 :名も無き投擲さん :08/09/02 03:15:50 ID:9zUixEhb
- ↑興奮しすぎてミスった…すまん、姫様のホーリーVに打たれてきます…orz
- 451 :名も無き投擲さん :08/09/03 19:09:13 ID:AI4mpLfx
- 気の強い女はアナルが弱い…
こういうことですね、わかります><
おや、こんな時間に誰か来たようだ……
- 452 :名も無き投擲さん :08/09/04 22:47:05 ID:1zdc5TJ0
- いや、待て。
そもそも女かどうk
- 453 :名も無き投擲さん :08/09/04 23:04:13 ID:iHViwzaw
- >>452
無茶しやがって…
- 454 :名も無き投擲さん :08/09/05 11:26:36 ID:1JzIIqvN
- うん、臼姫様は女なんだぜ?w
だってこの間公園でイイ男にナンパされてたしなwwwwwwww
相手の名前?
遠くに居たからあまり聞こえなかったけど確かアベって言うらしいwwwwww
あれ?太陽ってこんなに大きかったkk
- 455 :名も無き投擲さん :08/09/05 16:40:34 ID:gBh96AQi
- おまいら死に急ぐなwwwwwwwwww
どうせなら遺書としてSS書いて逝けwwwwwwwwwww
もちろん臼姫様とアベさんのwwwwwwwwwww
おk、俺、天に還るよ。
- 456 :名も無き投擲さん :08/09/05 21:48:52 ID:dSFbUO6l
- ここはマゾっ気の多いインターネットですねwwwwwwwwwww
- 457 :名も無き投擲さん :08/09/06 01:52:50 ID:l/a9ncbd
- 赤魔子使いたいとか思ってるんだが相手が餡刻の場合しか浮かんでコネェ……
しかも影唄の扱いにも困るし過去の流れもある……どうすればいい……
まあとりあえず上のはおいといて……単発爆撃してきますね。
「や…やめないで……やめちゃ……」
「いつもの余裕ないねマイハニー。可愛い。」
そう言って内藤は軽くキスをし、臼姫の耳元で囁く。
「お願いするときはどう言うとよかったかな?」
何度も何度も教えられたこと。そう、躾られる様に。
自我を崩壊させるその言葉。
「お願いします…ご主人様……私を…臼姫をいじめてください……。」
「よくできました。」
貫く。
「あっ……やぁああぁぁぁぁぁぁぁぁぁあぁあ!!!!!」
その一度だけの動作で臼姫は絶頂にたっs
通風:wwwwwwwwwwwwwwww
戦死:wwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:wwwwwwwwwwwwwwww
赤爺:wwwwwwwwwwwwwwww
4人はニヤニヤしながら本を読んでいる。
【騎士と白魔導士の歪んだ愛】著:ダークポット
糞樽:あれが題材とはいえ相変わらずエロいなwwwwwww
通風:そうだなwwwwwwwww
戦死:べ…別に俺は飛子一筋だしwwwwwwwwwww
赤爺:ううむwwwwwwww流石じゃのうwwwwwwww
内藤:うはwwwwwwwwみんな菜に夜んで留の?wwwwwwwwwww
臼姫:そんな隅っこで固まって何やってるのよ?^^^^^^^^^^^
糞樽:あっ…死ぬかも
通風:死ぬなwwwwwwww
戦死:・てっl な、なぁ飛子?ちょっと今夜は趣向を変えてだな……
赤爺:おっとwwwwwww呼び出しじゃwwwwwwwまたのうwwwwwwww
赤爺は消えます。
糞樽:白樽ちゃん…もし…生き残れたら…俺と…俺と…!!!
戦死:・てっl え?wwwwwwwまじでwwwwwwwいいの?wwwwwwwww
戦死は落ち込んだ。
通風:ばっか糞樽wwwwwwwそれ死亡フラg……ん?
通風:臼姫、その手首の跡どうしたんだ?
内藤:wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
臼姫:……見…見ないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!!!!
うすひめはにげだした!
おわり。
- 458 :名も無き投擲さん :08/09/06 14:22:19 ID:FsVS1JSL
- SSが投下されないこの過疎り具合…そろそろ我が業の出番が来たようだな…。
これから製作に取り掛かり、SSがそれなりに投下されてなければ、我が業の猛威を奮うとしよう。
とりあえず、基本である『禿髭髷の乱交』あたりから攻めて、リージョン支配を狙っていこうか…。
ニャー
- 459 :名も無き投擲さん :08/09/06 19:09:37 ID:l/a9ncbd
- いや、禿髷髭はちょっt
せめて通風戦死内藤の乱交あたりとかどうよwwwwwwwwwwwwww
あ、にゃー …俺腐女子じゃないy
- 460 :名も無き投擲さん :08/09/06 23:41:05 ID:baReGcbf
- >>457
餡刻が相手で、っていうか餡刻が相手がいいから赤魔子をおおおおおおおおおお
あのカップリングが好きなんだ・・・
でもみんな餡刻嫌いだから最近見なくて寂しい。。。
- 461 :名も無き投擲さん :08/09/07 00:33:48 ID:d6SYc+NS
- まあ俺も嫌いじゃないなあwwwwwwww
多分昔みたいなことにはならないかとwwwwwwwww
てか一瞬あの人かと思ってしまったwwwwwwwwwww
- 462 :名も無き投擲さん :08/09/07 03:44:19 ID:WvMru0l1
- >>459
むぅ…、禿髭髷ではなく、痛風・戦死・内藤の乱交がいいとな?
では、禿髭髷に痛風戦死内藤を加えて、ちょっとした大乱交会でも繰り広げてみようか…。
現在の業の進行(執筆)状況は14%といったところだな…。
ふふふ、このまま投下が無ければ、我が業が炸裂する日も近いな…。
楽しみに待っていてくれ…。
ニャー
- 463 :名も無き投擲さん :08/09/07 05:01:38 ID:ges0e6q7
- 〜作者の言い訳と注意書き〜
「注意書き。」
餡刻×赤魔子でやっちゃいます。で、やっぱ嫌いな人もいると思う。
のでそういう方は華麗に一気にスクロールして飛ばしてくだせえ。
「言い訳。」
個人的に男×女の形式で赤魔子使ったことなかったんで書こうと思った。
それに少なからず読みたいという人もいるみたいだs
勿論、SSの内容は設定を定着させるものではない、ていうか設定にされたらこまr
そしてたぶん、今回脳内で考えてるSSはエロないっす。あくまでたぶん。
さて、いくらかスペースあけた後、本編。アレルギー反応でる方はくれぐれもご注意を。
ちなみに今回も直。多少の誤字は脳内保管よろしく!
ある日、二人の女性が俺のモグハウスに訪ねてきた。
影唄と赤魔子。
二人ともどこか決意…いや、覚悟に満ちた表情で。
そして影唄が口を開いた。
「…突然すぎるのはわかっています。ですが……」
「今のままでは私も赤魔子さんも前に進む事ができないのです。」
ゆっくりと赤魔子も頷く。
「お願いです。今ここで、私か赤魔子さんか、どちらかを選んで頂けませんか?」
「俺は……」
「私も赤魔子さんも承知しています。あなたは選ばれなかったほうが傷つくのを恐れる人。」
赤魔子の方を見ると、その表情がこう言っている。
ー 私も影唄さんも、自分を選んでくれなくても貴方を恨んだりはしない。だから恐れないで ー
と。
真剣な二人をみて、誤魔化す事もできなかったし、考えさせてくれとも言えなかった。
そして、熟考の末に…「すまない…影唄…。」
「そう…ですか…。」
赤魔子はすまなそうに俯く。
「餡刻、ありがとうございました。仕事上とはいえ貴方の側にいれたこと、貴方を想えたこと…本当に楽しかったです。」
「すまない…ごめんな……。」
「謝らないでください。覚悟は…できていましたから。」
ー 影唄さん…ごめんなさい… ー
「赤魔子さんもなんで謝るんです…そんな風にされるとなんだかんだで引きずってしまいます。」
「赤魔子さん……幸せに…なってください……。」
そう言って、影唄は赤魔子に微笑み、背中を向ける。
- 464 :名も無き投擲さん :08/09/07 05:35:55 ID:ges0e6q7
- 「餡刻?赤魔子さんを泣かせないようにしてくださいね?」
「…あぁ。」
影唄の声が多少震えているのがわかった。
「…それと、私は今後貴方の監視から離れます。」
「流石にこの状況で私が監視を続けるわけにはいかないでしょう?」
「後任の監視役がすぐつくとは思いますが…餡刻の周辺にだけ気を配るように言っておきますので。」
「影唄…。」
「…それでは私はこれで。」
「待った。…時々話くらいはできるか?愚痴でもなんで聞くからさ。」
「赤魔子も…そう言ってる。」
うなずく。
「いいんですか?上司があれですから、愚痴ならいくらでも言えますよ?」
「あぁ、聞いてやるさ、いくらでも。俺も聞いて貰ってたしな…華麗に切り替えされてたけど。」
「そうですか、ではお言葉に甘えて、お二人の邪魔にならない程度に。」
「そしてあんまり引き留めないでください。結構落ち込んでるんですから。」
「イヤ…ほんとごめん……。」
「ふふ…相変わらずの打たれ弱さですね。…ではまたいずれ。」
詠唱。そして影唄の姿が闇に消える。あとに残されたのは静寂。
ー 後悔してる? ー
赤魔子が俺を見上げながら。
「少し…な……。」
「でも、決めたことだ。」
ー そう… ー
ー 今日は帰るね。あんな事の後だし、ちょっと不謹慎かもしれないけど… ー
ー 私を…選んでくれてありがとう…。 ー
ー また明日、…その…二人きりで話そう? ー
「…あぁ、明日な。」
背中を向けていて見えなかったとはいえ、影唄が泣いていたのはわかった。
少し…とは言えないほど心が痛かった。
赤魔子は気を使ってくれたのだろう。確かに今の状態ではまともに話ができない。
ずっと…仕事上とはいえ側にいた影唄。周りに気づかれない俺の話し相手になってくれていた。
それがどれだけありがたかったか。
後悔…はしているが、自分が決めたこと。自分の中にあった答え。
俺は影唄ではなく、赤魔子と選んだ。
その事に関しては曲げるつもりはない。
ただ今は、償いにはならないにしろ、影唄と過ごしていた日々を思い出していたい。
- 465 :名も無き投擲さん :08/09/07 06:13:50 ID:ges0e6q7
-
自分のモグハウスにつくまでは影唄さんに対しての申し訳なさでいっぱいだった。
状況が状況とはいえ、結果的に自分のせいで一人の女性が男性にふられてしまった訳で…
いろんな事…いろんな事で、私は影唄さんと競いあってきた。
楽しかった。LSイベントでの釣り大会での時の事、バレンティオンの時の事……
ある種の友情に近いものもそこにあったと思う。私の…数少ない友達。
気づけば影唄さんにも、私のいいたい事が伝わるようになってた…
今日の事。前日に二人だけで会って、相談して…
もう恨みっこなしで決めようって……
この先…影唄さんと仲良くできるのかな……ううん、この先も友達でいたい……
そういう事ばかり考えていた。
考えていたけど、もう一つ思うところ。
彼は…私を選んでくれた。
うれしかった。
獣様のおかげで彼に出会えて…ひょんな事から大変なことに巻き込まれて…
いつも彼が守ってくれて…
会う度に、綺麗な瞳を見る度に、 …やさしい笑顔を見る度に…
「どうしたの?赤魔子。ぼーっとして。」
ー な、なんでもないの、姉さん。 ー
「んー? 何かいい事でもあった?」
ー なっ…どうしてわかるの!? ー
「そんな表情してるとなると…餡刻さんがらみかな〜?」
にこにこと笑いながら、姉が顔をのぞき込んでくる。
そんなに顔にでていたんだろうか……
「ご主人様〜!お湯沸かし完了しました!」
「Oscar、ご苦労様。」
子竜が飛んできて姉の肩にとまる。
「あ、赤魔子さんお帰りなさい!」
ー ただいま、Oscar。 ー
「ー? 赤魔子さん、何かいい事でもあったんですか?」
子竜にまでっ!?
「僕たちは人の心が読めますから。厳密に言えば感情を、ですけど。」
「Oscar?今赤魔子は何考えてるの?」
にこにこしながら。
「えーっとですねぇ…」
ー すとっぷすとーっぷ! ー
心底あわてた。
- 466 :名も無き投擲さん :08/09/07 06:37:45 ID:ges0e6q7
- 「…とりあえず言ってほしくなさそうなんで控えておきますw」
よかった…正直、どんな風にからかわれるかわかったものじゃない。
「そう?やっぱり餡刻さんがらみね。」
「ご主人様…わかってるじゃないですか…w」
まったくもってよくなかった。
「そうね…たぶんー…」
じっと見つめられる。
う…やはり…この姉にはかなわない…
目をそらしてしまった。
「なぁるほどぉ……よし、ひとまず先にお風呂に入って、その真っ赤な顔を誤魔化してきなさい。」
「夕ご飯の準備はしておくから。」
やっぱり…顔にでてたんだ……
お風呂に入った後、ご飯を食べながら姉にさんざんからかわれ、ついには負けて暴露してしまった。
きらきらと目を輝かせながら「赤魔子が結婚したら餡刻さんをここに招いてご飯を振る舞ってもらわなくちゃ!」
と、子竜と一緒になって喜んでいる。
その後に思い出したかのように「おめでとう。赤魔子ー!」と一言。
結局はご飯がうれしいのかと心の中でつっこんでおいた。
結婚とか話が早すぎるっていうつっこみは姉と子竜がお風呂からでたときに思い出した。
思い出して、だいぶ落ち着いたというのに、また、顔がゆであがった。
「お休み赤魔子。幸せな夢でも見るのよ?」
さんざんからかわれて、寝る前にとどめの一言。
…でも、確かに幸せな夢が見れる気がする。
また…獣様のお家で…彼と…獣様と…私と影唄さんと…わいわいはしゃぐ夢。
LSのみんなで馬鹿騒ぎする夢……
そして……
- 467 :名も無き投擲さん :08/09/07 07:09:43 ID:ges0e6q7
- ー翌日ー
昨日さんざんからかわれたせいか、気分はいつも通り。
いつもの気分と一つだけ違うと言えば胸の鼓動だけ。
頭の後ろの、両側で、髪の毛をまとめてた髪留めをはずして、「防具」ではなく、
姉から押しつけられた服を着て。
もっとも…その…お下がりみたいで…胸のあたりがちょっと緩かったけど……
慣れてなくてちょっと恥ずかしかった。
彼のモグハウスの近くまできたとき、ちょっと驚いた顔の…彼が立っていた。
…昨日の事は忘れた訳じゃないのだろうけど、気持ちに整理がついたのだろう。
落ち込んだ様子はなかった。
たぶん、私の顔は今真っ赤なんだろう。
ちょっと照れながら、
ー あんまり…こういう格好なれてなくて… ー
目を合わせないように俯く。
彼も照れながら、
「似合ってると思うよ、うん…その…可愛い……。」
と、同じように俯く。
突然、彼が顔をあげた。
「まずい…早く家の中に!」
彼が慌てて扉をあけて中にはいるように促す。
彼が外にでたまま扉を閉めると、その直後、地響きに似た音が聞こえてきた。
うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっぉおぉぉぉぉぉぉ!!!!!!
聞き覚えのある音、ていうか声。
「おい餡刻!この辺に慣れない服を着た引っ込み思案で無口な妹キャラはいなかったか!?」
「いないからwwwwwwwwww兄貴のセンサーも鈍ったんじゃないのwwwwwwwww」
「おかしい!それはあまりにもおかしい!確かにここら辺から反応がっ!」
「よもや貴様…家に連れ込んだりはしてないだろうな!?」
「隠しているなら出した方が身のためだぞ!?」
「き…きのせいだろwwwwwwwwwwwwww」
「なにいいいい!!!???くそぉぉぉぉぉぉぉどこだあああああああああああああ!!!!!!」
ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド!!!!!!!!!!!!!!!!!
「……いったか…どんな感知能力だよ………はぁ……」
- 468 :名も無き投擲さん :08/09/07 07:35:54 ID:ges0e6q7
- そういって彼も家の中に入ってくる。
「……なんというか…あんなのが師匠ですみませんorz」
ー 放っておいて大丈夫? ー
「あぁ、大丈……いや、まぁ…放っておくととんでもないことしでかすけど……。」
「邪魔…されたくなかったしな。」
そういって微笑む。
私もつられて微笑む。
ー そうだね…今…今日が最初の日…だから ー
二人でベットに腰掛けながら色々話した。
竜のねぐらでの事、ヴァレンティオンの時の事、合成のコツ、クロウラーの巣での事。
好きなもの、嫌いなもの。本当に色々話した。
二人きりで一緒に過ごす時間はとても楽しく、そして、時が流れるのが早かった。
お昼は一緒に台所に立って、教えてもらいながら一緒に作って。
お話しながら一緒に食べる。それでも話のネタはつきなかった。
もう夕方。
本当に早いものだ。
相づちをうって会話を切る。
話のネタがつきたわけではなく、どうしても聞きたい事があったからだ。
すぐ横に座っている彼の目をまっすぐにみつめながら、
ー 理由を教えてくれない? ー
「ん?」
ー 私を…選んでくれた理由…。 ー
おそらく、私と影唄さん。どちらが劣ってた。とかそういう理由ではないだろう。
むしろ欠点であれば私の方が多い。
ならば何故か?
「理由…か…。」
「そう…だなぁ……。」
「放っておけなかったから。」
「かな?」
「影唄は放っておいても大丈夫…ってわけでもないけど…」
- 469 :名も無き投擲さん :08/09/07 08:16:55 ID:ges0e6q7
-
「赤魔子は放っておくと何するかわからないから心配で…」
「……俺と同じで、大切なことも一人で背負い込むから、どんなことがあっても助けてやりたい…って…」
「ははは…通風並にクサイ台詞だなw …うまくいえないけど、そんな感じ。」
「なんか言ってることめちゃくちゃだなw」
ー ううん、わかるよ、言いたいこと。 ー
首を振る。
「なんか恥ずかしいなw」
「えーとだな…つまりー……何があっても…絶対赤魔子を守るから…一人で背負わないでいい。」
「遠慮なく俺にも背負わせていいから。赤魔子が楽になるなら、全部代わりに背負ったっていい。」
「これが俺の望み。」
そういって優しい微笑みを浮かべた。
トクンと胸がなった。あぁ…私はやっぱりこの人が好きなんだな…と認識する。
影唄さんの事は確かにつらかったけど、この人が私を選んでくれた。
嬉しかった。本当に。
そしてもう一つ、問いかけてみたい事ができた。
まっすぐに彼を見つめながら顔を近づける。
問いかけたい事。どうしても聞きたくなったこと。
ー これからずっと…私と一緒に、同じ物を背負って……そして、支えていってくれますか? ー
どうとられてもかまわない。
「よろこんで。」
本当に嬉しかった。…この人となら…きっと何にも負けることなく、一緒に歩いていけるだろう。
もう一人で抱え込まなくていいんだ。この人が一緒に背負ってくれるから。
もうどんな事も恐れることはない……。
ー ありがとう…餡刻さん ー
重なり合う唇。
いつの間にか流れた涙が
ベットに落ちて、吸い込まれていった。
- 470 :名も無き投擲さん :08/09/07 08:24:57 ID:ges0e6q7
-
………や っ ち ま っ た 感 が す げ ー あ る 訳 だ が ! ! ! ! !
予想以上に赤魔子使うのがむずい……それはさておき、
やっぱエロ削っちまった。ここまで長期戦になるとはおもってなくて 決 し て 眠 く な っ た 訳 じ ゃ な い !
そして>>462 すまない、結局SS落としちまった…
が!まだ余裕があるwwwwwwwwww投下まってるぜええええええええwwwwwwwwwwww
- 471 :名も無き投擲さん :08/09/07 12:19:05 ID:5vYInFJx
- >>470
- 472 :名も無き投擲さん :08/09/07 12:21:03 ID:5vYInFJx
- ミスた(´・ω・`)
>>470
GGGGGGGGGGGGGJJJJJJJJJJJJJJ!!!!!!!!!!!!!!!!!111
てかむしろエロ削って良かったと思う!
エモがない赤魔子も新鮮だった
やっぱり赤魔子×餡刻が好きだー
- 473 :名も無き投擲さん :08/09/07 17:03:24 ID:WvMru0l1
- >>470
【よくやった!】wwwwwwwwGJwwwwwwwwww
次の投下を心待ちしてるのぜwwwwwwwww
作品が次々投下されていくのは実に喜ばしいことであるからして、それについて責める事など誰が出来ようか…。
よし、では業を綴る作業に戻るとするかな…。
しかし、今回は話を纏めるのが難しいな…、色が濃すぎるキャラばかりだからだろうか…。
ここにZeidを加えたら、少しは纏まりやすくなるだろうか…?
今夜はLSイベントもあるし、今日明日中には完成出来ないだろうな…残念だ…。
ヴァーン
- 474 :名も無き投擲さん :08/09/13 19:50:40 ID:TjRxpfo3
- 『禿髭髷の大冒険 -ヴァナはウホウホパラダイス- (仮)』の投下マダー?
(´・ω・)ノ 【F5】
- 475 :名も無き投擲さん :08/09/18 14:26:08 ID:/5+qWs2+
- >>470 単刀直入に言おう。
赤魔子萌え(・∀・)
つまりはGJです。
たまにはこんな赤魔子も良いと思うのですb
- 476 :名も無き投擲さん :08/09/18 19:12:21 ID:ptjMqTSK
- また、貴殿かwww
- 477 :名も無き投擲さん :08/09/18 19:15:54 ID:T/PYQTp2
- >>475
また貴殿k
今回やたらスペース多いな!!!!wwwwwwwwwww
- 478 :名も無き投擲さん :08/09/18 20:42:53 ID:TK5M8NhC
- >>475
また(ry
- 479 :名も無き投擲さん :08/09/19 01:10:16 ID:SQ+d09IU
- こんなにスペースをぶち込んだ覚えはないのだが
ぶっちゃけ反省はしていないw
ってことで赤魔子萌え(・∀・)
- 480 :477:08/09/19 01:25:36 ID:XTmykmRl
- なんとなくわかったぞ。
ぶち込んだ覚えがない…それなのにそこにある空白……
つまり…そう、みなも解っただろう。
例の……えーと…黒いモヤっとしたのがそこにいる。
そういことだ。
- 481 :名も無き投擲さん :08/09/19 04:24:53 ID:/vixRhJg
- たまには空白があったっていいじゃない。
人恋しいんだもの。
[餡刻] ('Д`)
- 482 :名も無き投擲さん :08/09/20 14:53:33 ID:4rBtl1hA
- >>480の後に何も書いてない空欄レスがあるんだけど何?
俺のPCだけか?
- 483 :名も無き投擲さん :08/09/20 17:46:00 ID:i4x8wfXm
- 俺のログには何もないな。
例の空白かもしれんな。暗黒騎士にジョブチェンジして詳細を探ってみよう。
- 484 :名も無き投擲さん :08/09/21 08:54:48 ID:icaaXcob
- 赤魔子がオイラのとこにお嫁に来てくれれば見えると思うよ。
ってことで20代後半になってくると仕事の忙しさのせいか知らんけど
彼女よりも嫁さんがほしくなるんだよな・・・と思いつつも
結局いつものように赤魔子萌え(・∀・)
- 485 :名も無き投擲さん :08/09/22 13:31:57 ID:5F6T3u8N
- また貴殿(ry
- 486 :名も無き投擲さん :08/09/22 20:10:43 ID:9sB7i45e
- >>(ry
- 487 :名も無き投擲さん :08/09/23 13:03:11 ID:UEfl2jIm
-
- 488 :名も無き投擲さん :08/09/23 15:39:12 ID:6jB8nLk/
- 糞樽:そして誰も居なくなった…wwwwwwwwwwwwww
糞樽:そんな今なら、きっと大丈夫だろうwwwwwwww
糞樽:/sh 強欲傲慢オーキッシュネッカマーUzeeeeeeeeeeeee!wwwwwwwwwwwww
- 489 :名も無き投擲さん :08/09/23 16:57:25 ID:rwR7LYLX
- ノー, . |  ̄/ . / ヽ
ノ ノ | ヽ ノ‐┬‐ヽ
| ̄ ̄ ̄ |ヽ /. i ̄| ̄|
. ノ | ̄ ̄| | `  ̄人 ̄
ノ ヽ、 ̄ | ノ ヽ
 ̄ ̄
- 490 :名も無き投擲さん :08/09/24 08:43:30 ID:qC6tp6Ee
- 外モ:
,,、-‐'゙"´.:;;`;;、;i;:!;:,!:;:;;ー-.、、
,イ彡 三云ミミヽj川ノソソィイ;;゙ヾ
j!ィ彡三ミy''""""゙"゙"゙゙`ヾkkミミミ{
j彡彡;ィイ´ ヾトミミ!
jkィイ彡7 _ _ _,, !ミミ|
r‐ r::r┐!;:;;;ィ彡.:.____ _`` ´_ __jkリj
| |i| i 1;:;;;;;;j´.::;:;:;;;;;;;;;;;;::;ヽ‐イ:;:;;;;;;;;;:;:;:;:!
| |l| | |;;;;;;,イ!.:;:;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;/^ヾ;:;:; _ ;;;;;;;:;|
| |l| | };;;;;;;;|ト、;:;;;;;;;;;;;;;;;,イ ト、;:;;;;;;;;:;;;;!
| |l| | jへY:`,:.  ̄ ̄ ィ.;;_,, _,,)、  ̄ 7′
| |l| | ヽう:::.:.l:::::.:.:.:.,r'′ .丁 ヽ .!
| |l| | Y:::.j::::::.:. ,、-ー‐- 、 j
| |l| | ゙,:::{:::::::::::.:.:.. ''" ̄`` ,ノ
| |l| | ノ:::.ヽ:::::::::::::.:. '⌒ヽ ,イL_
j1 _,jj| | /^ヽ/:.ヽ、::::::::.:. . ,.イ::| !;;:.``ヽ
仁!.::::l| K.::::::::.:.:i!::::.:.:.`` ー‐ー‐'゙:,′! |;;;;;:;.:. . \
| ||.:::::i| 1フろ、::|:::::::.:.`, i .::::.:.::! ト、;;;;:;::::.:. \
| ||.:::::i| /⌒ヽ:l.:::::|:::::::.:.:.l l .::::::.:::::| \;;;:;:;.:. \、,,_
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!.:ij::::::i|ニF jj7/ /⌒ヽ .:.:.:::::: .::::::ヾイ|7´ /:.:.:.:
.::::::::::::|::::.:.`y'⌒ 7ー-、/ ⌒! ``7´ ̄ ` .i1 ー=<´:.:.:.::::::
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 ̄``i::::::1::::::::'::::::::::::::::::::::1! ,′ | り;:;:;;:;;;;;;;;;;;;;;/::
云二1::::::!:::::::::::::::::::::::::::::::|| i! _,j /;:;;;;;;;;;;;;;;;;;;/:::::
ダダン!ダンダダン!ダダン!ダンダダン!(ターミネーター風)
糞 樽 審 判 の 日
- 491 :名も無き投擲さん :08/09/24 10:20:34 ID:DbI4KV4s
- 内藤:成歩堂wwwwwwwwwww血地眼て『糞樽の日』難だ値wwwwwwwwwwww
内藤:余暇っ種糞樽wwwwwwwww杵ん美が溺てwwwwwwwww俺様損敬しちゃうwwwwwwwwwwwww
糞樽:そんな遠くで明後日の方を見てないで、助けろyp!wwwwwwwwwwwwwww
- 492 :名も無き投擲さん :08/09/24 12:56:42 ID:VVMejfEI
- がんばって誤字解読しようとしたんだ・・・結果、ほとんど解読はできた・・・がしかし
血地眼だけ読めんwwwwwww
ちぢめ?けじめ?けっちがん?
すまんwwwwwwwwwwwここだけおしえてくれwwwwwwwwwwwwwww
- 493 :名も無き投擲さん :08/09/24 13:15:32 ID:DbI4KV4s
- やっぱり無理がありすぎたか、ゴメンwwwwwww
『縮めて』を誤字にしようとした結果、ああなってしまったんだ、許してくれwwwwwwwwww
- 494 :名も無き投擲さん :08/09/24 14:15:24 ID:DbI4KV4s
- この後でいつも通り制裁を受けた糞樽の灰を白樽ちゃんがモグハに持って帰った後に蘇生させ、その優しさに改めて感動した糞樽が白樽ちゃんと交わり中田氏する話。
それと時を同じくして、糞樽審判の日こと『糞樽の日』という特別な日が出来てしまい、来るべきその日に無条件で再び制裁をしようと考えてる臼姫に内藤が嫉妬、臼姫を襲い、こちらもn(ry
という2パターンの話が浮かんできたんだが、俺にはこの業を文字及び形として成すことが出来なかった…。
誰か…、誰かこの業を受け継いで、執筆を…。
- 495 :492:08/09/25 01:59:15 ID:2ZB0ZFQt
- さんくすwwwwww
>>494読んですぐざっと考えてみたんだが……俺には樽扱えないのと、
臼姫内藤がそのケースで動いてくれなかったwwwwwwww
というわけで、俺からもお願いだ…
>>494が…>>494が残していってくれた業を…誰か………ッ!
- 496 :名も無き投擲さん :08/09/27 14:00:32 ID:G4XFVRaJ
- -R指定スレ 完-
- 497 :名も無き投擲さん :08/09/27 21:57:31 ID:iGd5Qt5B
- 「ふうう・・・ん」
私が呻くと、目の前のコは苦悶の表情を浮かべて、声を出さずに喘いだ。
ドキっとするような、艶かしさ。洩れる吐息が見えるよう。目の前のコはその少し褐色の、でも、
汗に光ってつややかな肢体を窮屈そうに捩る。
上気した表情。瞳は潤んでる。妖しい。一言で言えばそう。そのコの状態を見れば、それが不自然なのに?或いは、自然?
口には、棒状の口かせ。滴る涎が顎を濡らす。その下には、太目の頑丈そうな皮の首輪。
そのまま下に視線を移すと、濡れた褐色の肢体・・・にうたれた赤い縄。
その縄は複雑に、縦横に、身体をはしり、食い込んでいる。絡めとるようにうたれたその縄は、そのコの胸
・・・おっぱいを絞り、尖る乳首とあいまって、厭らしく突き出させている。
そのまま縄はおヘソの脇を通って、それから、その下・・・に。
縄や、首輪を除いて、それでも唯一体に残っている白い下着の上を通って、おしりのほうへ。
下着を着けているけど・・・うん、下着を着けてるからもっとやらしい。下着ごと、縄は股間にぎっちり食い込んでいて、
それが彼女が体を捩るたびに、さらにぐりっとめり込む。縄のまわりはちょっと湿って変色してる。
いやらしい。すごい、やらしい・・・。
「ふぅぅ・・・」
どうしてそんな、股間に目がいくのかというと、そういうふうに彼女が縛られてるから。
両手はともかく、両足までも、彼女が座らせられている割とクラシックな一人用のソファの、上のほうでやっぱり縛られている。
それで彼女のおシリはソファにすごく浅く、半ばずり落ちるようになってて、結果、自分の股間を、私のほうに突き出すようにして束縛されている。
そくばく、されている。しばられている。いやらしく、変態っぽく、すごくえっちな感じに。
「ふううううううっ」
頭がぐるぐるしてきて、息を吸い込む。思わず体を捩る。ぎちぎち縄が食い込む。ぐりぐりと股間に・・・・!小さな火花が視界に瞬く。
「ふああああん」
自分でもびっくりするぐらい切ない声が口から洩れた。目の前の、鏡の向こうの、女の子も悶える様に目を見開いて、ぴくぴくと小さく痙攣する。
立った耳が、ぴりぴりと震える。
「はくうううううううぅぅぅ」
- 498 :名も無き投擲さん :08/09/27 21:59:24 ID:iGd5Qt5B
- 新たな涎が顎を伝って滴るのを感じた。もちろん、目の前のコもそう。私がそう。いやらしい。
変態だ。すごいえっち・・・・恥ずかしい。体がどんどん熱くなる。私はやらしい。私は変態だ。
私、すごい、えっちなんだ・・・こんな、こと、されて、キモチヨクて、むずむずして、どきどきしてて・・・イっちゃうぐらいに。
ぐりりっ
「うひっ!ひゅああっ!」
また、縄がきしんで、アソコに食い込む。湿った下着越しに、クリを刷り上げられる。脳天をつくような快感が体を打つ。
もう、わかんない。不可抗力で、体が動いて、結果的に縄が私を締め上げているのか、
それとも、私がそうしたくて、もっと縄に責められたくて、縄の、その感触を貪りたくて、そうしているのか。わかってるのは、
キモチイイって事だけ、もっともっと気持ちよくなりたいってコトだけ。
もっと責められたい、イジめられたいってことだけ・・・ああ、うん、やっぱり私だ。私がそうしてるんだ。
「そろそろ十分反省したみたいだな。猫」
急に声をかけられて、びくっとする私。鏡のはしっこに、その痩身の体が写っている。顔がよく見えてないけど、声でわかる。
つーふーちんだ。顔を巡らせて、つーふーちんを見上げる。
「・・・なんだそのカオ。反省てどころじゃないぜ」
その目は冷淡で、そんで、見下してて、あと、なんだか汚いものを見てるようで
・・・やだ、つーふーちん。許して。ごめんなさい。ちがう。ちがうの。嫌わないで。ごめんなさい。ゆるして。
もどかしくも声が出ない。一生懸命、心の中で哀願する。涙が頬を伝う。でも
「そんな上気したカオで訴えられてもなぁ。月並みだがよ」
言葉を切って、すっと手をウチに伸ばす。思わずその指先を追う。
「カラダは正直なんだよなw」
縄によって突き出さされたおっぱいの先端、尖った乳首をその指先が摘んだ。
「ふひゃあああああん」
轡の間から、息が洩れて涎が噴出す。摘まれた乳首からびりびりと電流が走って、体中を駆け巡った。カラダがぐうっと伸びる。縄が食い込む。
「ふあああああああああっ」
- 499 :名も無き投擲さん :08/09/27 22:00:56 ID:iGd5Qt5B
- 何度目かわかんないけど、一番大きな火花が見開いた目の中で飛び散る。カラダを伸びきらせたまま、
指先が、つま先が、ぴくぴくと痙攣するのがわかる。だめだ。すごいだめ。焼き切れそう。ぐちゃぐちゃになって、燃えてしまう。
「・・・なんだ、イったのか。ホントにいやらしいな・・・猫は」
意識もーろーの向こう側で、つーふーちんの嬲るような、ささやき声。耳のそば。
「縛られて、ひどいことされても、キモチよかったんだな・・・恥ずかしくないのか変態猫」
「うううう・・・っ」
ささやく声が、くすぐったい。ぞくぞくする。恥ずかしい。心のそこから、ハズカシイ。涙が出る。首をふるふると振った。
つらくって、なさけなくって、恥ずかしくて、でも、きもちよくて、とてもくるしい。もうやだ。ゆるしてよ、つーふーちん。
でも、そう思いながら、つーふーちんがきっと許してくれないことをウチは知っていた。いじわるだから。たぶん、もっとウチをいじめるつもりなんだ。
心のどっかでもう一人の自分がそう言う。
「もっと、シテほしいんだろ?」
また耳元でささやかれた。心のそこをえぐられたようなその台詞。心臓が飛び出るほどどきっとする。反射的に、大きくかぶりを振って否定するけど、
つーふーちんの目が、「お前のことは全部わかっているぞ」って告げている。だめだ。それでもウチは首を振った。
「素直じゃないな」
そういいながら、つーふーちんの指先は、おっぱいを離れて、その下へ。あー、だめ。それだめ。やだ、だめ、今、だめ、やめて。
「びちゃびちゃにしてるくせになw」
大きな手が、股間をまわる縄をつかんだ。そのまま、ぎゅっと引っ張る。上へ。おしりから縄が食い込んでいって、そんでアソコにめり込んだ。
クリを押しつぶすように縄がすれる。
「ふぐああああああっ!」
もう自分の意思とかまったく関係なしに、獣みたいな声が口から洩れる。縄に持ち上げられるように、腰が浮く。縄が容赦なくめり込んで、摩れる。だめ。くる。くる。でちゃ
ぷしゃっぷしゃああっ
頭の中が真っ白になってく。気が遠くなってくのがわかる。次から次へ押し寄せる快感に、気が狂いそう。漏らしちゃった。死ぬほど恥ずかしい。見られちゃってる。ウチ。ウチ。もう
糞猫「というお話だったのサ」
餡樽「うっはwww勝手に覗かないでよ!wwwというかいつの間に来ましたかwwwwww」
- 500 :名も無き投擲さん :08/09/28 02:04:18 ID:+XEU4DIt
- さ・・・さすがは暗樽先生だ・・・エロすぐる・・・GJ。
そしてあれか、このあと発情した糞猫が、暗樽に頼んで・・・
暗樽を縛る訳ですね、わかります><
- 501 :名も無き投擲さん :08/10/01 01:43:25 ID:r6GY8bLI
- 仕事中に妄想力がkskして大ざっぱにSS考えつくんだが、
家に帰ってくると内容忘れる不具合。どうしたら(ry
- 502 :名も無き投擲さん :08/10/01 09:17:48 ID:BnRALcb6
- DP:>>501さん、そういう時は仕事中でも、思い付いたらすぐに僕みたいにメモを取っておくと良いですよwwwwwwwwwwwwwww
DP:粗筋さえ大体思い出せれば、物語を構築するのは容易いことですしwwwwwwwwwwww
暗樽:…っと、あんまり役に立たないアドバイスをしてもなんだし、これくらいにしときますかwwwwwwwwwwwwww
暗樽:結局、自分の感じるままに業を形にしろって言ってる訳だけど、名前は伏せてあるし、特定はされませんよねwwwwwwwwwwwwwwwww
- 503 :名も無き投擲さん :08/10/03 15:08:08 ID:QbUxQdiB
- >502 特定されすぎwwwwww
ってことで俺はいつでも赤魔子萌え(・∀・)DP先生ぜひ赤魔子モノも・・・w
- 504 :名も無き投擲さん :08/10/03 15:39:52 ID:UaL4AdBp
- >>503
貴殿もなwwwww
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