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■【・えm】 9回目 R指定小説大会wwww 【/em】■

1 :名無しさん :07/09/25 08:57:27 ID:nCyXfYmb
餡刻:ほらよ、兄貴できたぜ。こんな感じのスレでいいのか?
Zeid:うむ、いつもの事ながらご苦労だったな。
餡刻:だけど勝手に立ててよかったのか…?
Zeid:後は儂の業…いやドリィムを文字にしてくれる者をだな…(ゴソゴソ
餡刻:聞いてねェしぃ('Α`)
Zeid:いでよ。大いなる業の書き手よ!!(ズバーン

暗樽:Σ(゜Д゜;≡;゜Д゜)えっ、えええっ!?
猫狩:Σ(゜Д゜;≡;゜Д゜)ウ、ウチもなのにゃ!?

Zeid:ほ〜ら、お兄ちゃんでしゅよ〜(*´Д`) ハァハァ

ゴメン続かない。

前スレ:http://yy10.kakiko.com/test/read.cgi/ff11ch/1165027256/l50

2 :名無しさん :07/09/25 08:58:13 ID:nCyXfYmb
よくある流れ

○<R指定なのに明らかに18禁があるよ!
■<http://d.hatena.ne.jp/keyword/R%BB%D8%C4%EA

○<このカップリングとかこのシチュ好みじゃなーい
■<無理して読むな。
■<職人が事前にカップリングと傾向を書くことによりこの問題は回避された

○<話に萌えたから絵描いたんだけど載せていい?
■<ハァハァうpキヴォンヌ

○<男の人同士のエロ書いちゃった!ニャー
■<upしてアドレス誘導することによりパッ…パワッ…。

○<中の人はおとkピギャー
■<無理しやがって…

○<こういうの読んでみたいんだけど誰か書いて
■<You書いちゃいなョ

○<投下してみたいけど文章書いたことないから自信無いなあ
■<いいからYou書いちゃいなョ

業<乳首にリボン
■<また貴殿カルマ

○<赤魔子がすk
■<また貴殿か

○<樽ナがすk
■<一人じゃなかった!

○<こんなの○○のオナニー小説じゃないか!
■<オナニーは地球を救う

今回もエロいの待ってます。
んっがっぐっぐ

3 :投げても戻ってくる”管理”人さん ◆7Zh8Zezgdg :07/09/25 09:58:29 ID:xwo1T9gz
刷れ盾乙!wwwwwwwwwwwwwwwwwww

4 :名無しさん :07/09/25 11:43:44 ID:QTybUb1X
新スレ乙wwwwwwwwwwwwww
エロが書けない俺だがまたくだらないの書かせてもらうよwwww早速投下wwwwww

5 :名無しさん :07/09/25 11:44:05 ID:QTybUb1X
内藤 3回     死人 1回
通風 5回     任邪 1回
戦死 2回     隆起 8回
糞樽 0回     獣様 0回
暗樽 0回(1回)

糞猫:皆さん注目〜〜wwwwwwwwwwwww
猫狩:にゃ、なんにゃ?この表示は?
糞猫:なんだと思います?wwwwwwwwww
樽ナ:いきなりすぎるね、何かヒントとか無いの?
糞猫:おっけwwwwwwwwじゃあヒントwwwwwここ一ヶ月の出来事ですwwwwwwww
臼姫:PTを組んだ回数とかかしら?
糞猫:近いwwwwwwwwww
飛子:戦闘不能の回数?
糞猫:ぶっぶーwwwwwwwwwww
白樽:レベルアップした回数って、みんな75ですし?
糞猫:正解は!はい、猫忍ちゃん!
猫忍:はい、正解は……

「PTでやらないかと誘われた回数」

猫忍:ですよぅwwwwwwww
臼姫:や、やらないかって^^;
白樽:そ、そそそ、それはその、まさか///
糞猫:はいはいwwwww長い間PTで遠出すればムラムラするのが人の性wwwwwwwwwwww
糞猫:冒険者のフリーの女性は逞しいですからねwwwwwwwwwwwww
臼姫:内藤なんか誘うの?^^;
糞猫:はいはいwwwww内藤さんは真面目にやればかっこいいんですよwwwwwwwww
猫忍:みていて驚いちゃいましたけれどねぇwwwwwww
臼姫:へ、へぇ〜^^;
糞猫:んでwwwww気になりますよねwwwwwwww
臼姫:^^;
糞猫:ゼロですwwwwwwww
臼姫:え?^^
糞猫:誘いに乗りませんでしたよwwwwww臼姫さんが入るからってwwwwwwwwww
臼姫:そ、そうなんだ…
糞猫:嬉しそうwwwwwwwwwwwww
臼姫:ば、馬鹿なことを^^;
糞猫:他の人もご安心をwwwwwwwwwwwwwwww
糞猫:通風さんも戦死さんも問題ありませんでしたwwwwwwww
猫狩:うちは始めから信じてたにゃ^‐^
飛子:あたしは常に一緒にいたが…気が付かなかったな…休んでいる時に誘われていたのか…
樽ナ:し、死人は…どうなったの?…
糞猫:実は……
樽ナ:うん……

6 :名無しさん :07/09/25 11:44:55 ID:QTybUb1X
糞猫:ものっすごいナイスバディなお姉さんに誘われてwwwwwwwww泣いて逃げ帰ったwwwwwww
樽ナ:……よかったぁ……
糞猫:あはwwwwwwwwwwwww
猫狩:にゃ〜><
臼姫:少なくとも、死人は安心みたいね^^;
飛子:あははwwwww
餡子:でもねぇん…
糞猫:隆起さんの事ですか?wwwwwwwwwwwwwwwww
餡子:どうでもいいわ、あんなのwwwwwwwwww
糞猫:口調が素に戻ってますってwwwwwwwww
猫忍:大人っぽい落ち着いた態度ととさり気無い優しさが魅力らしいですねぇwwwwwwww
猫忍:よく誘われてましたよぅwwwwwwwwwですがwwwwwww
猫忍:Mikanさんを呼び出した次点で幻滅されてしまうようですねぇwwwwww
餡子:自業自得よwwwwwwwwwwwwww
糞猫:あっはwwwwwwwwww
糞猫:ところで任邪さん、少ないねwwwwwwwwwwwもっと誘われてるかと思ったのにwwwwww
猫忍:そりゃあ…一回目のPTで謎の大怪我をしましたからぁwwwwwwwwww
糞猫:そうなんだwwwwwwwwwwwwwwあっはwwwwwwwww
臼姫:^^;
赤魔子は獣様を指差した。
糞猫:獣様ですか?wwwwwそもそもPT組まないじゃないですかwwwwwww
赤魔子は納得した。
白樽:糞樽君、誘われてもいないんだ…
糞猫:ショタ好きいなかったですしwwwwww樽は論外みたいですwwwwww一部を除いてwwwwwww
臼姫:その一部が暗樽な訳ね、でも0回じゃないwwwwwwwww

7 :名無しさん :07/09/25 11:45:23 ID:QTybUb1X
糞猫:それなんですけどぉ…暗樽君は許可を取られないんです…
白樽:え?^^;
糞猫:暗がりに連れ込まれていきなりがばぁっとwwwwwwwwwwwww
餡子:あらぁん、燃えるわぁw
樽ナ:あらら…それで何回されちゃったの?
糞猫:いえいえwwwww男女問わず17回襲われて16回逃げたそうですwwwwwwwww
糞猫:昔からそう言う風に狙われていたんでなれているみたいですよwwwwwwwww
臼姫:難儀な人生ね^^;
猫忍:糞猫ちゃんも安心ですねwwwwwwwwww
糞猫:な、何であたしがwwwwwwwwwwwww
猫狩:でも0の隣の(1)ってなんにゃ?
糞猫:それが…一回逃げ切れなかったみたいで…誘拐されちゃったらしくって…
白樽:誘拐された!?
糞猫:うんwww無事に帰ってきたけれどwww聞いても答えてくれなくてwwwwwwwww
臼姫:誰なのかかしらね^^;
黒魔子:ごめんなさい;;
糞猫:え?wwwwwwwwwww
黒魔子:あの時は我を忘れてて;;本当にごめんなさい;;
糞猫:居たのか!wwwwwwwwwwwwwてか貴方なのかwwwwwwwwww
黒魔子:ごめんなさいごめんなさい;;
糞猫:まあいいわwwwwwwwどうせ何も無かったんでしょうwwwwwwwwwwww
黒魔子:……かった……
糞猫:え?wwwwwwwwwwwww
黒魔子:暗樽ちゃんの……オットセイ……
糞猫:オ、オットセイ!?wwwwwwwwwwwwwww
黒魔子:とっても…かぁいいかった…よぉ…(うっとり
糞猫:えとねwwwwwwwwちょっと失礼wwwwwww
臼姫:何処に行くのよ?


8 :名無しさん :07/09/25 11:46:04 ID:QTybUb1X
がちゃっ

しばらくの間wwww

がちゃっ

糞猫:ただいまwwwwwwさてwwww続きですがwwwwwwwwwww
赤魔子は首を傾げた。
糞猫:ああwwwwwあの人ねwwwwww見えないじゃんwwwwwwwwwwww
赤魔子は納得した。
糞猫:えと、これからも拒否し続けてくれるとはは限りませんwwwwwそこでwwwww浮気防止策を話し合いましょうwwwwwwwww
臼姫:わかったわ^^♪
猫狩:にゃ〜^‐^
飛子:もうちょっと相手を信頼してげたらどうだよw
白樽:う〜ん^^;
赤魔子は気合を入れた!
餡子:あはぁん、簡単な事よぉ〜○○○して○○〜
樽ナ:君は黙ってて、そうだね、今回は大丈夫だったけれど続からは…
猫忍:それなら、私が任邪にしたようにこの小型爆弾をズボンに……

………
……


餡刻:orz
暗樽:どうしたんですか?うずくまっちゃって?
餡刻:('A`) rz
暗樽:コッチミンナwwwwwwwwwwww
餡刻:orz
暗樽:ああwwwwごめんなさいwwwwwwついついwwwwwww
餡刻:いや…いいんだorz
暗樽:どうしたんです?wwwwwwww
餡刻:なんか酷い事いわれたような気がして…ってお前こそその頭のたんこぶは?wwwww
暗樽:いきなり糞猫さんがやってきてぽかりってwwwwwwwww
餡刻:そうか…よくわからないなぁ…
暗樽:よくわかりませんねえ……
餡刻:……夕日綺麗だな……
暗樽:そうですねえ……

                                                  おわり

9 :名無しさん :07/09/26 11:34:03 ID:Yt9rk/l5
>>4-8
投稿乙!!wwwwwwwwwwwwwwwwwGJ!!
暗樽くんと    は相変わらず報われなさ杉wwwwwwwwwwwwwwwwww
修正されないねwwwwwwwwwwwwwwwwww

黒魔子が何をしたのか気になるagewwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
気にしちゃ負けかと思ったけどもう今はキニシナイ!(゚ε゚)
負けてもいいやハァハァ(*´д`*)ハァハァ

10 :名無しさん :07/09/30 12:36:16 ID:6DifIZYj
こっちにきてたのかああああああああwwwwwwwwwwww
よかった・・・また皆に会えるwwww(;つД`)
暗樽はwwww仕方ないwwwwwwwwwwwwwwww

11 :名無しさん :07/09/30 19:10:30 ID:g0/b2Blx
なんか宣伝とかほとんどなしにひっそりと立ってるってのが
いかにもR指定って感じがしていいなwwwwwwwwwwwwww
そして>>4-8 さっそくの投稿GJwwwwwwwwまぁみんな色男だしなwwwwwwwwwww
ところで、女性陣バージョンはまだですk(ry

12 :名無しさん :07/10/04 20:09:28 ID:yRQygL7g
ってか、みんなスレ見つけれてないと思うぞ!

13 :名無しさん :07/10/05 17:03:59 ID:2e4FPBm8
確かに人が少なすぎる気配wwww
蟹自体から人気が引いていた感あるからなぁ。

14 :名無しさん :07/10/08 23:27:06 ID:7h5bzY+B
誘導とか何にもなしだろ、探したわ

15 :名無しさん :07/10/09 07:47:16 ID:WYcjaiJp
一応隔離スレのラストにはあったぞwwwwwwwww

16 :名無しさん :07/10/09 10:31:25 ID:1fT0IPh1
>>4
GJょぉぉぉぉぶ!!!(つд`;)
こういうチョイエロネタ系好きだwww超好きwwwww
ついでにallにもGJを。
お互い良くここにたどり着けたもんだ。

17 :名無しさん :07/10/10 10:27:30 ID:ml0ufmSx
新参な俺がちょっと失礼
まとめから流れ着いたクチなんだが、蟹のwwwスレは本・隔離ともこっちで新設の流れ? それともR指定は例外で、本・隔離の方は感想雑談にあったとおり壺に移転?
さっき壺の方見てきたがどこにも蟹っぽいスレッド立ってなくて、軽く不安に駆られてるンだ。いつ頃壺にお邪魔するとか具体的な話あったら教えて欲しい。


18 :名も無き投擲さん :07/10/11 19:39:27 ID:sRho1muH
>>17
どうなんだろ…とりあえず本スレが埋まったら本・感想は壷に移転ってことになると俺は思ってるんだが、
最近また流れが止まったからなぁ…移転は当分先の事になるかもしれん
あと、隔離が本スレに合併されるのかそのまま残るかもわかんねーし、
残るとしたら壷に立つのかこっちに立つのかもこれまたわかんねー

……わからんばっかでほとんど答えになってないな。スマン
でも俺はガフガリオン訛りを見ちまった以上見過ごすわけにはいかなかったンだよ!!
今本スレ用作品執筆中だからそれで許してwwwwwwwwwwwwwww
あと個人的に、まだまだ貴殿のような内藤スレに興味もってやってきてくれる人がいてうれしい限りだぜぇぇwwwwwwwww

19 :名も無き投擲さん :07/10/11 22:01:32 ID:PyFJTEqN
ナイト瀕死になって輸送をしていたんだ
運んでいる時はちゃんと○○個輸送って軍茶で言っていたよ
そしてキプ栗銀行側で渡そうとしたら
キプ堀の奴が銀行に栗を渡し始めた
トレードを何回出してもトレード中の表示

(・・;

銀行が持っている栗の数が更新されまくりw
で銀行の栗がいっぱいになったら
こっちにトレードしてきたw

ナイト解除して回復してから足りない分を貰ってもう一度ナイト出たさヽ(´―`)ノ

20 :名も無き投擲さん :07/10/11 22:08:43 ID:PyFJTEqN
壮絶な誤爆・・・/(^o^)\

21 :名も無き投擲さん :07/10/13 00:33:12 ID:cUe8SVD4
>>20
イ`wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
そんなときこそwwwwうはwwwwwおkkkwwwwwwwwwww

22 :名も無き投擲さん :07/10/15 01:05:37 ID:hQ5vL37y
白樽:・・・・・・///
糞猫:うわぁ・・・・wwww
白樽:こんな・・・・いっぱい・・・・その・・・・出ちゃう・・・んですか・・・・?///
糞猫:言ったとおりでしょ?wwwねぇ・・・・このドロって出てるの・・・スゴイドキドキするでしょ・・・・www
白樽:し、しません!!あ、その・・・・ちょっと嘘つきました・・・・なんていうか、全部ドキドキ・・・・です///
糞猫:あっはw白樽さん、こーゆーの見るの初めてですか?www
白樽:初めてですよ!///だって私、糞樽君のだって・・・・あ、イヤ!私・・・何言っちゃってるんだろう///

糞樽:あれ?白樽ちゃーん^^・・・・と、お前何してるんだ?wwwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:ひっ!!く、糞樽君、ち、違うよなんでもないよ!!><;
糞猫:あっれwwwwww兄貴、HNM狩りいったんじゃないの?wwwwwwwwwwwwwww
糞樽:いやな、新人に任せてたんだが失敗しちまってよwww
糞猫:そ!そうなんだー・・・・あははははあ¥はwwwwwww
糞樽:まあ、最初は仕方ねぇよな・・・・で、何見てるんだ?・・・・ってWikipediaで動画かよwwwwwwww
白樽:だ、ダメー!!見ちゃダメなの!!///
糞猫:あ、ちょ・・・・やっばwwwwwwwwwww


ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%84%E7%B2%BE
※ちょっとあれな動画でしゅ(´・ω・`)周りに誰もいないのを確認してからみるのでしゅー(*´▽`)ノシ


糞樽:    _, - 一 - ,
糞樽:   ィヽ:::.      ゙i
糞樽: r´:゙i゙i::::. 、- ─- ,゙i
糞樽: |::::::i|::、ヽ::::::::/゙i::...i
糞樽: |::::::|::゙i :::::::::〈:.  7 ヽ
糞樽: |:::::::|:::::.    ヽ:::. ヽ ゙i
糞樽: |:::::::|:::::::    i:::::. ヽ i
糞樽: |::::::::|:::::::.    i, 、ヽ::::;i i.
糞樽: |::::::::|::::::::.    `''''''''´ i
糞樽:  !、、ゝ:::::::::. 、 -=三=-i
糞樽:   |:::i:::::::::::.       i .
糞樽:   |:::i:::::::::::::.       i..
糞樽:   |:::゙i::::::::::::::.      i.
糞樽:   !:::.::゙i;;;;;;;;;;;;;;.____、ゝ.
糞樽:  ヽ::::::::::::::::::::::::::::.... ...:::゙i

23 :名も無き投擲さん :07/10/15 01:06:08 ID:hQ5vL37y
糞樽:白樽ちゃんになってもんみせてんでてめぇぇぇぇええええええええええええええええええええwwwwwwwwwwwwww
糞猫:ちょwwwwおkおk落ち着け兄者wwwwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:ち、違うんだよ糞樽くん!><;
糞樽:いいんだよ白樽ちゃん^^
糞樽:左手にメラゾーマwww右手にマヒャドwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞猫:うはwwww世界違うwwwwwwwwとりあえず、経緯を説明させてってばwwwwwwwwwwww
糞樽:ためしにいってみろwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞猫:いやねwwwあたしが猫狩先生の新作の糞樽×暗樽本読んでてさぁwwwwそれ白樽さんに見られちゃったのよwwwwwwwww
糞猫:で、ムッツリーが兄貴に責められてさwwww「ひゃああああ、らめぇ!!も、もうボクでひゃううううううう!!!」wwwwwwww
糞猫:ってシーンの描写でさ白樽さんが「こ、こんなに出るわけないじゃないですか!!破廉恥ですよ!///」っていうからさwwwwwww
糞猫:いやいや、出ますって、ホントですってば!・・・え、根拠って・・・・じゃあ・・・コレ見ます?wwwwwwwww
糞猫:みたいな流れwwwwwww白樽さんの知的好奇心であってあたしが無理矢理みせたわけじゃないもんwwwwwwwwwwww
糞樽:白樽ちゃんに変なもんみせたきっかけはお前じゃねーかよwwwwww死ねwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
糞樽のメドローアの構え!!
白樽:や、やめてよ!糞樽君!!わ、私が見たいっていったの!!///
糞樽:え?
白樽:私から糞猫さんにお願いしたの、だから糞猫さんは悪くないの!!><
糞樽:・・・・・。
糞樽:/echo 白樽ちゃんが見たいといった?
糞樽:/echo それはあれか!俺との熱い夜のための予習ってことか!?
糞樽:/echo まじで!!わ、私いつでもいいんだよ?ってこと、ちょwwwうはwwwwおkkwwwwwwwwwwwwwww
糞樽:/echo いやいや、クールだクールになるんだ糞樽wwwwwwwwwwwwww
糞樽:/echo こーゆーときは最悪の事態を想定するんだ。そう、白樽ちゃんがこんな動画を見る最悪の事態を想定して動く。
糞樽:/echo ・・・・あの白樽ちゃんに限って他の男・・・って説はないな。
糞樽:/echo そうか!!白樽ちゃんはなかなか迫ってこない俺にドキドキムラムラしてたってわけかwwwwwwwwwwww
糞樽:/echo そんなわけで性欲を持て余す、てことで糞猫につっかかってきたんだなwwwwwwwww
糞樽:・えちょ うはwwwそんないい話はねーかなwwwwwでもでももしそーだったら俺も男として覚悟を・・・うはwwwなんちってなwwwwwwwwww
糞猫:あ〜・・・兄貴wwwwそんな呪文出しながら考え事なんてしたら・・・・wwwwwwwwwww
糞樽:あん?wwwwwww


24 :名も無き投擲さん :07/10/15 01:07:40 ID:hQ5vL37y
............... ..ヽ . ;: . / .⌒ _,,..__ ヽ  ) ;. :ノ......... .........
:::::::::::::::::::::::::::ゞ (.   (::.! l,;::) .ノ ノ ./::::::::::::::.......:::::
        ._ゝ,,. .-ー;''""~ ';;; − .._´,
       ._-" ,.-:''ー''l"~:|'''ーヾ  ヾ
      ::( ( .     |:  !     )  )
        ヾ、 ⌒〜'"|   |'⌒〜'"´ ノ
          ""'''ー-┤. :|--〜''""
              :|   |
              j   i
            ノ ,. , 、:, i,-、 ,..、
      _,,  ,. -/:ヽ::::::::ノ::::Λ::::ヽ::::-- 、ト、
,,/^ヽ,-''"::::\::::::/:::::|i/;;;;;;/::::;;;;ノ⌒ヽノ:::::::::ヽ,_Λ


糞猫:ですよねーwwwwwwwwwwwwwwwwww
白樽:く、糞樽くん!!しっかりしてぇ!!;;
糞樽:が・・・・・ま・・・・・・・
糞猫:兄貴ってばよく自分を痛めつけるよね・・・wwww総被ダメ比較したらLS1番なんじゃない?wwwwww
白樽:・・・・・・・・・・・・・・・・
糞猫:まあ、おかげでこんなの喰らっても全然平気なくらいの魔法耐性を・・・・白樽さん?wwwww
白樽:ひっ!み、見てないですよなんにも!!///
糞猫:へ?www・・・ああ、兄貴の三角形・・・・見てたんですねぇwwwwww
白樽:だ、だからそんなとこ見てないですって!!もう!!
糞猫:・・・・・・・・・・・・・じゃあ、見ましょうよwww
白樽:見ないですtt・・・え?きゃ、なんで脱がしてるんですか!!///
糞猫:あっはww恥ずかしながらあたし、ムラムラしてきちゃいましてwww・・・・・兄貴の・・・・欲しいなぁ、なんて・・・wwwwww
白樽:そ、そんなのだめです!!絶対ダメです!!!
糞猫:白樽さんは欲しくないんですか?www
白樽:ほ、ほし・・・く・・・・なん・・・・・・て・・・・・・
糞猫:でもでも、後々の事も考えて、今のうちに見て対策しておいた方がいいんじゃないですかー?wwwww
白樽:た、対策・・・?
糞猫:ほら、タル男児はすごぉい立派なのをお持ちだとかなんとかww・・・いざ本番ってときに入らなくて殿方を満足できないなんて、まずいですよ?wwww
白樽:は、はいらな・・・・・///
糞猫:そwwwだから、これは必要な予習なのですwww兄貴のためにも、色々とテクニックを学んでおいちゃいましょwwwww
白樽:・・・・で、でも、テクニックだなんて・・・私、どうしたらいいか・・・・///
糞猫:ダイジョーブww・・・あたしが一緒に教えてあげますからwwね?wwww
白樽:あ・・・・ぅ・・・・///
白樽:・・・・・・・・・・そ、そう・・・だよね。これは・・・必要な事・・・・だもんね・・・・///
糞猫:はいwwそんなわけでご対面wwwwwwwww
白樽:え・・・・えええええええええええええ・・・・!!><;
糞猫:・・・・さっきの動画のより、ヤバイねこれwwwwwwww
白樽:こ、こんなの・・・入らないよぉ;;
糞猫:ほらほらwwとりあえず、やってみないとwwwwまずは兄貴の兄貴を気持ちよくしてやりましょーよwwwwww
白樽:う、うん・・・どうしたら、いいの・・・?///
糞猫:こうやって・・・・手とか、口で・・・・んっ・・・・優しく・・・してあげるんですww
白樽:く、ち・・・わ、わかり・・・ました・・・・は、はむ、ぅ・・・・・ン///

(省略されました・・全てを読むには臼姫様へ数々の暴言を奉げて下さい)

25 :名も無き投擲さん :07/10/15 02:46:20 ID:DAYvQ+qf
オーキッシュ豚姫かかってこいやー!!俺はガル姫派だーー!!




あれ?なんか空がまぶs

26 :名も無き投擲さん :07/10/15 08:54:15 ID:Tx/9ItbP
餡刻が落ち着いてきたらかわりに糞樽が餡刻化してきたな。
前のスレにいたアンチじゃないが少々糞樽と糞猫が嫌いになってきた。

27 :名も無き投擲さん :07/10/15 10:05:03 ID:DiyPsr0/
キャラのアイデンティティ無視、性格の歪曲、好意の捻じ曲げ
立場の変換、恋人への裏切り、作者の自己満足、キャラ関係の崩壊

ここらへんをスルーもしくは我慢できないならR指定は見ないほうがいい
本スレや隔離で作ってきた関係に矛盾や嫌悪を感じてキャラクターを嫌いになるから

実際、何人かのキャラは救いようの無い酷い関係になってる

これを踏まえる事

28 :(・∀・):07/10/15 21:03:45 ID:Mraq0WZw
どのスレでも猛威を振るった餡刻にゃまだまだ負けるよwwwwwww
あの餡刻時代で、ふつーの参加者が激減したからなぁ・・・


29 :名も無き投擲さん :07/10/15 23:15:27 ID:CTuuLBuV
エロゲのアンチテーゼも推進派もどんどん醒めてったからなー
しつこく書く餡刻マンセー作者陣と、しつこく食い下がるその他大勢作者陣の陰湿な応酬は、互いに利己愛と我欲剥き出しで見てて辟易としたし
ただ読みに来てただけの読者陣はあれで大幅に減ったのは間違いネエ。でもそんなの関係ネエ。

今ここに残ってる連中はスルースキル高い奴らだけなんだ、って信じてるぜー。 気に入らいのなら無言、黙ってスルーだ、大人の常識

30 :名も無き投擲さん :07/10/15 23:53:51 ID:Nq2zTQb/
せっかくこんなほのぼのエロギャグ話が投下されてるってのに
  の話なんてナンセンスだぜwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

しかし君達、本スレで荒唐無稽な設定無視話が出てきたときは華麗にスルーできるのに
どうしてR指定ではそれが出来ないのだ…
いや、やはりそれほどまでにエロスの力は強大だという事か…!!

なにはともあれGJwwwwwwwwww糞樽のモアイでフイタwwwwwwwwwwwww
そして臼姫様、今度の追加ディスクで過去の臼姫様たちのお仲間の雄姿が見れるそうですyアッーーーーー!!!!

31 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:38:08 ID:9J1YQPgk
投下。隆起×竜姉。
普段使わないキャラを使うのは難しいねw

32 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:38:30 ID:9J1YQPgk
暗い裏路地。
彼女の周りには数人の倒れ伏した男達。
身なりや風体からしてまともな人種ではない事が推測できる。
「他愛も無いですね…」
呟くように彼女はそう言って両手を何度か打ち合わせる。
飲みなおそう、と呟いて彼女は裏路地の外へと足を進める。
青い月明かりが照らしだし彼女の赤い髪を不思議な色合いに染める。
赤らんだ頬をしながら頼りない足取りで歩いていく。

オスカーがいない。
最近、子竜だけがかかる風邪がはやっていて現竜界で養生しているのだ。
なんでも、こちらにいると直りが酷く遅くなるらしい。
ここ数年、いつも共に夜をすごしてきた。
だから一人きりで過ごすのは随分と久しぶりだ。

…寂しくなる…楽しかった昔を思い出して…もう会えないあの人を思い出して…とても…寂しくなる…

なれないお酒で誤魔化そうとしていたら絡まれた。
相手の、あざ笑うような態度と下卑た笑い声が気に入らずに全力で叩きのめしてしまった。
「飲みなおそう…」
もう一度、そう呟いた彼女の視線に一人の見知った顔が映る。
一人でこんな所にいるのを見ると彼の小竜も風邪を引いて療養しているのだろう。
ふと、絡んでみようと思った。
普段、何が気に入らないのかやたらと敵意を見せる彼。
それが彼の小竜の所為だというのは気が付いていた。
だから、素の彼を自分は知らない。
どうせ、寂しい物同士。暇つぶしぐらいにはなるだろうと思う。


33 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:38:55 ID:9J1YQPgk
音がする。
馴染みの飲み屋に急ぐ隆起は不審げに辺りを見回した。
音がするのだ。聞きなれた、空気を裂く音が。
そして…
「りゅーうーきーさーん(はぁと」
「うぉあ!?」
とっさに飛びのいたその地点にずどぉ!と音を立てて何かが着地する。
それは女だった。
赤毛の、一見はどこぞのお嬢様風に見える女性。
彼女は立ち上がると抉れた石畳の上でけらけらと笑い出す。
「てめぇ、いきなり何しやがる…」
知り合いだった。
自分の小竜が惚れている…オスカーとか言う小竜のマスター。
「遊びましょー」
目元を緩めて、普段は考えられない風に笑って隆起を見ている。
「酔ってやがるな…」
苦々しく顔を歪めて隆起が言う。
「はい、オスカーがいなくて寂しいので〜飲んでました〜」
間延びした声で竜姉。
「ご一緒にどうですか〜?」
「うぜぇ…」
言いかけた隆起は言葉を止める。
普段、うざいくらい一緒に張り付いて自分を牽制する小竜が居ない。
これはいい機会かもしれない。
「いいぜ、色々話したい事もあるしな」
ミカンの事。
オスカーとの関係。
それは前々から心痛めていた問題だ。
「この先に俺の馴染みの店がある、そこに行こうか」
「わかりました〜」
けらけらと笑いながら竜姉は頷いた。

34 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:39:16 ID:9J1YQPgk
隆起は話し合うつもりだった。
「ずるい〜」
だがなんだ、これは…と頭を抱えた。
「ずるい〜」
竜姉の前にあるのは果実酒のはいったグラス一杯。
まだ、半分ほどしか減っていない。
「ずるい〜」
それなのにこの女は泥酔者の様に顔を真っ赤にしてテーブルに突っ伏している。
恨めしそうに目線だけをあげてこちらを見上げている。
「ずるい〜」
「何がずるいんだ?」
「私が、こんなに酔っ払ってるのに〜」
目線のが自分と、横にあるジョッキを交互に移動する。
「なんで貴方は酔っ払わないんですか〜」
「いや、アルコールが入っちゃ居るがまだこの程度じゃというか…」
呆れたように隆起が溜息をつく…
「酒が弱いにも程があるぞ…」
ぶーと竜姉が頬を膨らます。
普段とまったく違う態度に彼は再び呆れたように溜息をついた。
「女ってのは皆こうなのか?酔っ払うとガラリと変わっちまう…」
返事は無い、彼女は再び果実酒のグラスを手に取っている。
「やめとけ…無理に…」
「大丈夫です…」
何が大丈夫なのか彼女は自信満々で笑顔を見せる。
「私、努力家ですから、この一杯をがんばって飲むんですから…」
ニコニコと上機嫌で笑う。
「偉いでしょう、えへへ…」
ニコニコと、ただニコニコと…

「ほめて(はぁと」
「素面に戻ってそのセリフが言えたらな」

呆れたように、不機嫌そうに、隆起がそう言ってジョッキを口元へと運ぶ。
話にならないな、と彼は判断した。
マスターを呼んでこの女を任せてしまおう、とそう思う。
ここは昔から通っていて信頼できる店だという事を知っている。
すでにうとうとし始めている竜姉に一度だけ視線を送り立ち上がり…
店のドアが勢いよく開いた。


35 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:40:47 ID:9J1YQPgk
呆れたように、不機嫌そうに、隆起がそう言ってジョッキを口元へと運ぶ。
話にならないな、と彼は判断した。
マスターを呼んでこの女を任せてしまおう、とそう思う。
ここは昔から通っていて信頼できる店だという事を知っている。
すでにうとうとし始めている竜姉に一度だけ視線を送り立ち上がり…
店のドアが勢いよく開いた。

「あの女だ!」
「ざけやがって!」

隆起は頭を抱える。
入ってきたごろつき共は明らかに自分の向かいに座るこの女を指差していたからだ。
どこかぼんやりした瞳で竜姉が立ち上がろうとして、腰が砕けたように席へと座り込む。
「うー」
唸っている。
犬かお前は、と、どうでも良い事を思いながら隆起は立ち上がる。
そうこうしている間にごろつき達は目の前まで来ている。
「女を渡せよ、兄ちゃん」
「痛い目見たくなかったらなぁ」
相手の、あざ笑うような態度と下卑た笑い声が気に入らない。
普段ならこんな女は見捨てて帰るのだが…自分も酔っているんだと自嘲する。
隆起は客とマスターの見守る中、男達と店の外に出て行き…
数分後に十人ほど叩きのめして帰ってきた。

「ごめんなさい、オスカー」
「気にすんなよ」
「まったく貴方は、癒し手がまっさきに足を挫いてどうするのですか」
「ごめんなさい、死人」
「んな口をすっぱくするなよ、いいじゃないか」
「貴方はいつもそうやって甘やかして…」
「それに役得だしな。背負ってると分かる。こいつしっかり成長してるぞ」
「オ、オスカー!?」
「まったく貴方も、仕方ない人ですね」
「今に始まった事じゃない。さってと、少し急ぐぞ、しっかりしがみ付いていろ」
「うん!」
「あと十分で約束の時間です、急ぎますよ」

……暗い。
夜風が頬を掠める。
思い出す。懐かしくて暖かくて辛い思い出。
でも、寂しくないよ。
暖かい背中があるから。
竜姉は自分を背負う温もりを感じて、ふたたび眠りへと落ちていく。

36 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:41:24 ID:9J1YQPgk
「お茶くらい、出しますよ?」
「起きていやがったのか」
「いいえ、今起きたんです、本当ですよ」
「けっ!」
竜姉はベットの上にいた。
たまにしか帰ってこない、自分のモグハウスのベットの上。
隆起は、酔って眠ってしまった彼女をここまで運ぶとさっさと寝かせて立ち去ろうとした。
下心も何も無い、その態度に少しだけ竜姉は好感を持った。
「お話があるんじゃなかったんですか?」
「別に大した事じゃない、帰るぞ」
「あれあれ、私はお茶を入れ終わってしまいました」
「……?」
「貴方が帰ってしまうと無駄になってしまうお茶。ああ可愛そうに」
溜息をついて、なんとも名状しがたい表情で隆起がどかりと床に座る。
微笑んで竜姉がその前にお茶を差し出す。
隆起がずずりと、無造作に口を運ぶ。
「貴方は何を忘れたかったのですか?」
隆起は無言。
竜姉も無言。
「昔の事だ…」
やがて、ポツリと隆起が呟くように言った。
「恋人の事とか…ですか?」
困ったように隆起が竜姉を見る。
「お酒を飲んでいる時に、女ってのは皆こうなのかって言ってましたから」
再び溜息。
「…ああ…傷つけちまった…」
酔っているな、俺は…
こんな奴に、こんな事を話しちまうなんて…
隆起は自嘲する、何度目かになるか分からない位の。
「私も…思い出すんです…昔の…好きだった人と…楽しかった日々を…」
「そうか…奇遇だな…俺もだ…」
「こんな一人きりの夜は…」
「いやでも思い出しちまうよ…寂しくてな…」
そうまで言って。
お互いの顔を見た二人は。
はじめて他意の無い顔で控えめに微笑み合った。

色々話した。
昔の事、楽しかった事、辛かった事。
まだ、お互いお酒が抜け気っていなかった所為もあるのだろう。
何でも話した。
後悔している事、いまだに引きずっている事も…
そして、同じ痛みを抱いている事も…

「こんな事をして何になる?」
やや、はだけた胸元。
寄りかかるように体を預けている。
「何にもなら無いかもしれませんでも…」
暖かい、体。
あの人に、全然違うけれど、どこかにている人。
「でも、一時とはいえ満たされますから…」
ぬくもり。
「酔っ払った、お酒の上の間違いですから…」
両手が肩にまわされる。
「俺も、酔ってやがるな…」
呟くように、とても優しい声で。
「寂しくてしょうがない…」
そのまま、覆いかぶさるように抱きしめられた。

37 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:43:05 ID:9J1YQPgk
「ん…んぅ…ふぅ…」
キス。何度もお互い舌を絡めて相手を貪った。
その間、指が豊かな胸を這い、キスを終えた舌が先端を刺激する。
「…ん…あぁ…」
両手で双丘をもみしだきながら舐め、吸うと何度も敏感に体が跳ねた。
胸を攻めながら右手を下へと這わす。
少しだけ、濡れているのを確認すると割れ目をなで刺激する。
「ん…んん…」
押し殺した声にかすかな水音が混じる。
襞を押し分け指を一本、中へと進入させる。
「…はぁ…」
熱っぽい溜息。
動かすたびに、引きつるように体が反応する。
「くぅ…ん…あん…」
断続的に短い息を繰り返し快感を貪る彼女を見る。
頬は赤く染まり潤んだ目をこちらに向けるのを見て隆起は頃合だと思った。
「挿れる…そ…」
「はい…」
両足を抱え、ゆっくりと自分のソレを竜姉に押し込んでいく。
少しだけきつい入り口を抜けるとやや熱いくらいの熱と柔らかい肉壁の感触が隆起を包んだ。
「…ん……あ……」
「…大丈夫か?」
苦しそうな様子の彼女に隆起は声を掛ける。
大丈夫です、と彼女は呟くように言った。
隆起はそのまま体を伸ばすと右手で彼女を抱え、左手で体を支えて、彼女の耳元をへと顔を近付けた。
「は、ああ!」
声の質が、変わる。
エルヴァーン特有の長い耳に舌を這わせるたびに彼女の体が反応する。
「やぁ…みみ…ん…ひぁ…」
何かに耐えるように小刻みに体を震わせて、でも抑えられない声に口元に手をやる。
「だめ…はぁん…んん…」
隆起を包む肉壁が反応するようになんども震える。
耳をねぶり続ける事、数分。
「どうだ?」
隆起の問いに顔を真っ赤にして少しだけ涙を滲ませて彼女は笑う。
「…はぁ…はぁ…ありがとう…大分楽になりました…」

38 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:43:31 ID:9J1YQPgk
「そうか」
彼は再び彼女の両足を抱えた。
「動くぞ」
「…はい」
始めはゆっくりと。
「…はぁ…ん…」
やがて、少しずつ、ペースを上げていく。
肉の打ち合う音、接合部からの水音。
「あああ…あん…あはぁあああ」
控えめだったはずの声はいつしか箍が外れていた。
「ん…あん…ああ…いい…そこ…突き上げて…くださ…」
言われたとおり下から擦るように突き上げる。
「きもちいい…いい…あん…あは…あぁ!」
「ぐ…そろそろ…」
「出して…中で…子供へいき…だから…」
ぎゅうぎゅうと射精を促すように肉壁が締まる。
突き上げる隆起は限界を感じて…そのまま…
「…くっ!!」
「ん…んぁぁぁぁ!?」
竜姉の中でなんども隆起が跳ねる。
荒い息を吐いて少し見つめあいそのままどちらともなく再び唇を重ねた。
「暖か…優しいん…ですね…」
「ああ…」
「エルヴァーン…相手にも…なれてる…みたい…でも…」
穏やかに竜姉は微笑んだ。
「今は…私だけを…」
夜は、更けていく。

ジュノ下層。早朝。
空は晴れ渡っている。
二人の人影がある。
「見送りなんていいのによ」
「ううん、見送らせてください」
「そうか、悪いな」
「いいえ」
心地よい風に彼は目を細め、彼女は髪を押さえる。
「なあ…」
「はい」
「もし、餓鬼でも出来たら、隠さずに話してくれ」
「…責任でもとってくれるんですか?」
笑み混じりに問う竜姉に隆起は頷く。
「いろいろ大変ですよ?」
「構わねえ、やっちまったものから逃げる方がよっぽど大変だ」
自分的にな、と苦笑交じりに呟く。
「あれは、お酒の上での過ち…」
「ああ」
「…でも……」
言いかけて、竜姉は言葉を止める。
「ううん、何でもありません」
「そうか」
一度だけ、目を合わせて彼は正面を向いた。
「それじゃ、行くな?」
「はい」
振り向かずに、歩いていく。
そして、彼の姿が見えなくなるまで見送った後、彼女も帰っていく。

39 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:44:24 ID:9J1YQPgk
これで、終わりのはずだった…
酒の上での過ちで、全て終わるはずだった…

「餓鬼でも出来たらって、なによ…」
二人が立ち去った後、一人の女性が立ち尽くしていた。
見目麗しいエルヴァーンの女性。
「どういう、事なのよ…」
彼女は爪を噛みながら、もういない二人に問い掛けた。
闇が、広がっていく。
暗黒騎士の業。その名は………嫉妬………

40 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:45:18 ID:9J1YQPgk
暗樽:ふうwwwここまでwwww修羅場は明日にしようwwwwwww
??:ふぅーー
暗樽:ぞわぞわwwwwwwwってwwwwいきなり耳に息を吹きかけないでくださいよwwwww糞猫さ…
餡子:あらぁんwwwww
暗樽:
餡子:随分おもしろそうなもの書いているわねぇんwwwwwwwで?wwwwwww
餡子:誰と誰が誰を巡って修羅場なのかしらぁ?w
暗樽:あ、あははwwwwww誰でしょうねwwwwwww
餡子:暗樽ちゃんにはぜひとも世間の厳しさを教える必要がありそうねぇんwwwwwwwww
暗樽:どうしてそうなるんですかwwwwwwwwwwww
餡子:あはぁんwwwwwwww自分で分かってるんじゃ無いのぉんwwwwwww
暗樽:ちょっと待ってくださいwwwwwwwwww
餡子:なにかしらぁんwwwwww時間稼ぎはむだよぉんwwwwwwww
暗樽:そうじゃないですwwwwww何か聞こえませんか?wwwwwwww
餡子:そんな古典的な手……いや……聞こえるわねぇんwwwwwww
暗樽:聞こえますよねwwwwwwなんだろwwwwこのヒューって音wwwwww
餡子:何か落ちてくる音みたいねぇwwwwwwww
暗樽:あwwwwwwwwwwww
餡子:わかったのぉん?wwwwwwwwww
暗樽:もう一人の登場人物の職業wwwwwww思い出してwwwwwwww
餡子:ああwwwwwwwwwwつまりこれはwwwwwwwwあぁんwwwwwもう遅いのねぇんwwww
暗樽:はいwwwwwつまりこれはwwwwwwwwwww

41 :名も無き投擲さん :07/10/16 10:46:37 ID:9J1YQPgk
暗樽:上から来るぞ!気をつけろ!!!

                          __,,:::========:::,,__
                        ...‐''゙ .  ` ´ ´、 ゝ   ''‐...
                      ..‐´      ゙          `‐..
                    /                    \
        .................;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::´                       ヽ.:;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;.................
   .......;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙       .'                            ヽ      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;......
  ;;;;;;゙゙゙゙゙            /                           ゙:                ゙゙゙゙゙;;;;;;
  ゙゙゙゙゙;;;;;;;;............        ;゙                              ゙;       .............;;;;;;;;゙゙゙゙゙
      ゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;.......;.............................              ................................;.......;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙
                ゙゙゙゙i;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙゙;l゙゙゙゙゙
              ノi|lli; i . .;, 、    .,,            ` ; 、  .; ´ ;,il||iγ
                 /゙||lii|li||,;,.il|i;, ; . ., ,li   ' ;   .` .;    il,.;;.:||i .i| :;il|l||;(゙
                `;;i|l|li||lll|||il;i:ii,..,.i||l´i,,.;,.. .il `,  ,i|;.,l;;:`ii||iil||il||il||l||i|lii゙ゝ
                 ゙゙´`´゙-;il||||il|||li||i||iiii;ilii;lili;||i;;;,,|i;,:,i|liil||ill|||ilill|||ii||lli゙/`゙
                    ´゙`゙⌒ゞ;iill|||lli|llii:;゙|lii|||||l||ilil||i|llii;|;_゙


改行うまくかなかったorz

42 :22:07/10/17 01:52:26 ID:oE+19wiY
くそwwwww
続き続きwww
って声にあわせて暗樽×糞樽の続きぶちかまそうと即興で書いたのに違うのが釣れたwwwwww
まあ組み合わせは誰でもよかったwwwww特に反省はしてないwwwwwwwwwwwwww

竜騎士コンビはなんか大人なエロスでいいなぁwwwwグッジョブwwwwwwwwwwwww
暗樽お元気でwwwwwwwwwwwwwwww

43 :名も無き投擲さん :07/10/19 11:49:46 ID:ukcIkziG
読みいってしまった…普通にうめえwwwwwwwwwGJwwwwwwwwww

44 :名も無き投擲さん :07/11/12 10:09:45 ID:dQPEWEVd
半月ほど誰の書き込みもナシか‥。
寂しいモンだなぁ。なぁ兄弟よ。(´・ω・)

45 :名も無き投擲さん :07/11/12 20:00:53 ID:rMh1OF6G
age

46 :名も無き投擲さん :07/11/12 20:01:45 ID:rMh1OF6G
age

47 :名も無き投擲さん :07/11/13 09:02:49 ID:0P/Qz7Wa
娼館子:……………11月11日は……ポッキーの日………
カー君:…ご主人様、ポッキーの日は一昨日ですよ。今日はほら、13日。
娼館子:…………………………もうやだ、死ぬ。
 娼館子 は毒クリームがデコレートされたデラックスポッキーをじゃがりこ食べ!
カー君:ああああああああああああご主人様〜〜〜〜〜;;;;;;;;;


エロなくてスマソwwwwwww

48 :名も無き投擲さん :07/11/14 01:48:48 ID:dSgMHqPD
うん・・・毎日覗いてはいるんだ。
今日急にレス増えてて驚いたよ・・・
話は変わるけど白樽は俺の嫁。

49 :名も無き投擲さん :07/11/14 01:53:59 ID:EGZK02wa
デレの臼姫はもらっていくわ・・・
|ミ   サッ

50 :名も無き投擲さん :07/11/14 02:46:37 ID:EGZK02wa
         wwwwwwwwwww11/12日「ル・ルデの庭」wwwwwwwwwww


通風 : 糞樽.....その最近見つかったBCの噂は......その.......本当なのか?
糞樽 : あぁ、間違いねぇ......信じられないだろうが本当だ。
戦死 : 参ったな........それだとやっぱ女連中はつれていけないな.......
糞樽 : だが、いかなければならない。
通風 : ちっ、やるしかねーのか...........
     :
内藤 : 三人とも.........本当にいいのか?
     :
糞樽 : なんだよ内藤wwwwwwww急に真面目になりやがってwwwwww
内藤 : だが.......通風も戦死も糞樽も大切な人がいるだろう?
戦死 : 内藤だって臼姫がいるだろうwwwwwww
通風 : そうだぜ、内藤だけ危険な橋を渡る必要はないさ。
餡   : あ   俺達全     負け   は無
糞樽 : いたのかwwwwwwえーっと.........
  刻 : orz
内藤 : そうだな.......俺達は負けない........いこう、みんな。
戦死&通風&糞樽&    : おう!
内藤 : ...........でも俺様wwwwwwwお腹減ったwwwwwww臼姫と五班食べ手繰るwwwwww
内藤 : 明日wwwwwww準備して例の場所にwwwwww集まろうwwwwww
糞樽 : ま、そうだなwwwww腹が減ってはなんとやらって奴だwwwwww
通風 : 感づかれんなよ、特に臼姫にはな。
戦死 : 絶対ついてくるしなwwwwwww
戦死は敬礼した。
     : 
糞樽 : んじゃ、明日な。餡刻は薬品調達頼むぞ。
餡刻 : あ、見えた!?見えたんだな!?さすが糞樽だ!!!!
糞樽 : ん?なんか聞こえたな?
餡刻 : orz


・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 








51 :名も無き投擲さん :07/11/14 03:12:58 ID:EGZK02wa
    wwwwwwwwwww11/13日アトルガン白門wwwwwwww


臼姫 : 猫?内藤しらない?
猫狩 : にゃ?姫ちんもにゃ?
臼姫 : えっ?
猫狩 : 通風ちんもいないのにゃ..........
臼姫 : おかしいわね......飛子も白樽ちゃんも戦死、糞樽がいないって.........
猫狩 : 何か......あったのかにゃ..........
臼姫 : そう言えば昨日、内藤が明日は用事があるって言ってたわね.......
臼姫 : それと関係があるのかしら.......?
通風>>猫狩 :hう゛ぁftgyふじこlp;p@
猫狩>>糞樽 : 通風ちん!?どうしたにゃ!?
猫狩 : なんか通風ちんからtellがきたにゃ!
臼姫 : なんて?
猫狩 : なんか......よくわからないけど........悲鳴....?みたいな........よん?
臼姫 : なにやらまずいことになってるみたいね........何か手がかりは.......
影唄 : 突然失礼します。
臼姫 : 影唄!丁度よかったわ!内藤達がどこにいるかしらない!?
影唄 : その事なんですが......餡刻も朝起きたらいなかったのですよ。
影唄 : それでちょっと挙動不審だったので調べてみたのですが........
影唄 : 最近見つかったBCに行ってるみたいで........
臼姫 : BC....?だとしたら何故私に声をかけなかったのかしら^^^^^^^^
影唄 : 私では流石にわかりかねますが、私達も行ってみれば何かわかるかもしれません。
猫狩 : そうにゃね.......大変な事になってないといいにゃ.........通風ちん..........
飛子 : 私も連れていってくれないか?
臼姫 : 飛子!?聞いてたの?
飛子 : 戦死探してたら偶然......でも、私も戦死が心配なんだ...........
臼姫 : そう.......ね、一緒に行きましょう。急いで準備を!







52 :名も無き投擲さん :07/11/14 03:33:08 ID:EGZK02wa
       wwwwwwwwww何故か龍王ランペールの墓wwwwwwwwwww


影唄 : 噂ではこの辺りなんですが.........
臼姫 : 見当たらないわね........今更だけどその噂って本当なの?
影唄 : ええ、目撃情報などから、ほぼ本当の事だと。
臼姫 : (..........どこ行ったのよ.......内藤っ.........)
猫狩 : 姫ちん!見つけたにゃー!
臼姫 : どこっ!?

飛子 : 5人分......足跡が残ってるね.......戦死達のかな......
臼姫 : もしかしたら他の誰かのかもしれないけど........って、あ........
影唄 : どうかしましたか?
臼姫 : これってBCよね?
影唄 : そうですね。
臼姫 : もし、内藤達がこのBCに入ったとして
臼姫 : それを確かめる為には私達も入らないとだめよね?
影唄 : そうなりますね。
臼姫 : オーブは?^^;
影唄&飛子&猫狩 : ..........あ。
臼姫 : ここまできて.........完全に忘れてたわ^^;
猫狩 : どうしようにゃ.........
影唄 : どうしましょうか.........
飛子 : うーん..........

白樽 : あの.......!
臼姫 : 白樽ちゃん?どうしてここに!?
白樽 : えと.......糞樽君が突然いなくなって、私もずっと探してたんです.........
白樽 : なんの手がかりもなくて.......どうしようって思ってた時に.........
     糞樽「うはwwwwwwwこのBCありえねーーーーーーwwwwwwww」
     糞樽「ちょwwwwwまってwwwwwすとっぷストーーーーーップwwwwwwwww」
白樽 : っていう誤爆tellが..........


53 :名も無き投擲さん :07/11/14 03:50:13 ID:EGZK02wa


白樽 : 糞樽君と前に、BCの話してて
        「俺は全部のBCクリアしたよwwwwwwww」
白樽 : って言ってたし、あんなに慌てた(?)内容のtellは初めてだったんです。
白樽 : それで、もしかしたら新しく見つかったって言う噂のBCにチャレンジして.........
白樽 : 何かが起きて大変な事になってるのかなって.......オーブ持って確かめに
臼姫 : それで私達を見つけたのね.........丁度よかったわ。一緒に行きましょう。
白樽 : 私も.......そこで話を聞いてそう思ってました!
影唄 : これでなんとかなりますね.......急ぎましょう。
猫狩 : 通風ちん......待っててにゃ!


   BCに突入します。 制限時間は無制限です。戦闘不能による退出はありません。


54 :名も無き投擲さん :07/11/14 04:08:43 ID:EGZK02wa


臼姫 : 何......?このBC.......戦闘不能による退出はないって.........
猫狩 : ! 通風ちん!
飛子 : 戦死っ!
白樽 : 糞樽君!
影唄 : 餡刻!?大丈夫ですか!?

通風 : .........う.......ね........猫.........
戦死 :
     へんじがない ただの しかばねのようだ  
糞樽 : さsrbjysftgyふじこlp;@
餡刻 : は、ははは........川が見える..........

臼姫 : 内藤!? 内藤はどこっ!?
通風 : ぐ........内藤は.......あっちだ.........
臼姫 : 内藤!内藤ーーーーーー!

内藤 : ぐぅ........臼姫..........く、来るな...........
臼姫 : 内藤!?どうしたのっ!?って.........えええええええええええええ!!!!????

餡子 : あらぁんwwwwww臼姫ちゃんまできたったのぉんwwwwwww
餡子 : せっかく楽しんでたのにぃwwwwwwwwww

臼姫 : え?え?何で内藤何も着てないの?なんで餡子がここに???

百合ナ : 臼姫さん?なんでここに?それより久しぶりだね。

臼姫 : え?え?え?あれ?えーっと.........ええええええええ!?
餡子 : あらあらぁwwwwww猫狩ちゃんも白樽ちゃんも飛子ちゃんも影唄ちゃんもいるのねぇんwwww
内藤&通風&戦死&糞樽&餡刻 : カリカリクポー

餡子 : せっかくだしぃwwwwww百合ナちゃん?wwwwwww
百合ナ : そうね、餡子さん。
餡子&百合ナ : 全員食べちゃいましょうwwwwwwwww



   「BC名 : 快楽の渦」


55 :名も無き投擲さん :07/11/14 04:16:16 ID:EGZK02wa
とまぁ・・・・さっさと寝るつもりが本スレのBCの話に触発されてしまったわけで。
SS書くのは初ですた。つたない文でしたが
うはwwwwwおkwwwwwwww ということでお一つお願いします。
何?エロ成分が足りない?無理wwwwwwサポシwwwwwwwwww
続き書いてくれる人いたら大歓迎wwwwwwwwww

尚、所々実際のヴァナではあり得ない設定があります(後から同じBCにオーブトレードで入れるとか)
気にしない方向でおながいします。反省はしていない。
R指定も隔離も本スレも、再び活性化することを願って。


56 :名も無き投擲さん :07/11/15 08:49:05 ID:DnPyy12+
GJ!!!!!
こんなBCいきてーwwwwそしてしぼられてみwたwいwwwwwww

57 :名も無き投擲さん :07/11/17 01:01:27 ID:3NCcWUOK
皆幸せそうな顔してそうwww
このBC何分だろwwwwwwwww

58 :意味はない :07/11/19 20:13:17 ID:+I18AEjF
樽ナ:君って、さ・・・どうなの?
歌樽:どうって・・・・なにがや(;´∀`)
樽ナ:だから・・・君、ネカマじゃない?
歌樽:そやな( ´∀`)
樽ナ:えーと・・・性器、は。どうなってるのかなって・・・
歌樽:・・・言っとくけど、いくらうちがネカマかてふたなりちゅーわけやないで?(;´∀`)
樽ナ:・・・・・・ふ〜ん・・・・・・
歌樽:まあ、だせるけどなぁ( ´∀`)ケラケラ
樽ナ:ちょ!?
歌樽:なんや、心配せんでもちゃんと直に味あわせたるでー(*´∀`)
樽ナ:待、って、おっき・・・・じゃなくて、どういうことさこれ!!
歌樽:そんな話は置いといてや( ´∀`)
樽ナ:置くなよ!!
歌樽:・・・しゃーないなぁ、教えたるわ( ´∀`)これはやなぁ・・・
樽ナ:こ、これは・・・・?
歌樽:夢オチや( ´∀`)



樽ナ:・・・・ホントに夢オチだし・・・・
死人:・・・・ん、樽ナ・・・どうかしましたか・・・・?
樽ナ:あ、ごめん死人起こしちゃtt
死人:・・・・・なんです?

樽ナ:・・・・ちっちゃ
死人:Σ(´□`;)

59 :名も無き投擲さん :07/11/20 00:45:15 ID:A4AYQD/1
わろたwwwwwwwww
色々がんばれ死人wwwwwwwww


60 :名も無き投擲さん :07/11/21 10:51:01 ID:nrWxz4ju
死人wwwwwwwwwww
イキロwwwwwwwwwww

61 :名も無き投擲さん :07/11/23 11:24:06 ID:+/B8ktZt
死人カワイソスwwwwwwwwww

62 :名も無き投擲さん :07/11/27 09:51:37 ID:Y5I0/S8A
んー、この空気、このふいんき(何故か変換できない)

R指定スレよ!私は却ってきた!!!







ってことで赤魔子萌え(・∀・)

超ひさしぶりだけどみんなここでもまたよろしくねーwwwww

63 :名も無き投擲さん :07/11/27 19:35:09 ID:frpVhzJo
おひさ!!
じゃあ最近ショタに目覚めはじめた俺は獣様をもらっていきますね^^

64 :名も無き投擲さん :07/11/28 14:08:47 ID:lesM2uCp
ふと思ったんが…臼姫と影唄の組合せ考えれる猛者はいるか?

65 :名も無き投擲さん :07/11/28 20:46:47 ID:HlHgY+nU
うーん?じゃこんなのはどうかな?

臼姫が例によってシステム超越しまくってなおかつ合成魔人である
見えない人をこきつかったうえに理不尽すぎる扱いをしたことに
腹をたてた影唄さんが臼姫のモグハウスへ単身直接抗議へ・・・

真剣に怒る影唄さんがなにか可愛らしく臼姫ついついからかってみたくなり
軽くえっちぃ悪戯を・・・しかし次第にお互いそっち方面にどんどんはまっていき・・・

綺麗なおねーさんキャラ2人の競演による百合百合な超展開・・・




すまん。ちょっとトイレ行ってくる・・・ ====( *´Д`)

66 :名も無き投擲さん :07/11/29 01:27:43 ID:9luOeili
ト”ト”ト”ト”ト”ト”ト”ト”ト”ト”・・・・・!!
それいいなオイ!
ちょっと妄想してからがんばってみるよ!・・・書き込みなかったら俺の業が足りなかったということd
(PCから書いてる訳じゃないからメモから張り付けとかできないんd)

67 :名も無き投擲さん :07/11/29 02:19:58 ID:9luOeili
 
 「餡刻?居ますか?」
 
 今はもう、こう言う必要もなくモグハウスに入ってしまってもいいのだが、
 建前として一応、声をかける。

「いません…か、まぁ中で帰ってくるのを待っていましょうかね…」

 中に入ると、大きなゴミ…いや、真っ黒に焦げているような「人のような物」があった。
 ちょっと本気で考える。
 これはあの赤魔道士さんが作った物に似ている。しかしサイズが違いすぎる。
 では、あの誤爆の多いタルタルの黒魔道士だろうか?
 よく「ここは感知範囲外だから。」と、ここに来る時がある。
 いや…タルタルよりは流石に大きい。

 では一体…?

「…あぁ…影唄か…ちょっとケア…やっぱレイ…ズを……」

  …餡刻だった。

「いってぇ…注文通り作ったのにたまには手加減しろよな…全く…」
「大丈夫ですか…?餡刻…」
 
 かなり酷い状態であったが、なんとかなったようだ。
 話を聞くと臼姫さんに合成を頼まれたらしい…で、成功はしたものの…
 何を作ったのか、何を聞いたのかはわからないが、理不尽な理由で…
 ミョルニルでヘキサストライクを食らった上にホーリーまでプレゼントされたようだ。
 ちょっとヒドいと思った。

「まぁレイズでなんとかなっただけまだマシか…認知もされたし!」
「でも…今回のは酷すぎです。毎度のことだからといっても…」
「手当がめんどくさすぎます。」
「…俺の心配じゃないのね…」

 餡刻が床に膝と手をついた状態で凹んでいる。

 (…本当はとても心配なのですが。)
「ん?何かイイマシタ?」
「なんでも無いです。」
「でも流石に……よし、手当も終わったしちょっとでてきますね。」
「ん、あぁ悪い…ありがとな。」

 笑顔で言われ、それを見て、自分の顔が真っ赤になるのがわかる。

「べ、別に手当くらいめんどくさい物ではないし…どうってことないです。」
「さっきめんどくさいっt」
「認知しませんよ?」
「スミマセンデシタ」
「じゃ、行ってきますんで、しばらく安静に。また後で見に来ますね。」

 さて…行こう、臼姫のモグハウスに…
 
「流石に今回はちょっと目に余りますね……」
 
 



68 :名も無き投擲さん :07/11/29 02:45:17 ID:9luOeili


「全く…せっかく餡刻にたのんだのにNQだったじゃないの…」
「内藤!?ちょっと聞いてるの!?」
「うはwwwwごめんwwwwww俺様、姫が知らない人と仲良くしてて焼き餅食べたwwww」
「それを言うならヤキモチ焼いたでしょ!」

 臼姫さんのモグハウス前まできたら何か聞こえてきた。

「ヤキモチ焼いてくれるのは…その…うれしいけど…」
「だからって合成のじゃまはしn」

「ごめん。俺様次から気をつける。」
「馬鹿……」

「餡刻に後で謝っておきなさい…斬られ損じゃないの。」

 斬られ…!?…そう言えば切り傷もあった…
 っと、流石にずっとこうしている訳にはいかない。
 早く用件を済ませて餡刻についていてあげないと……

「臼姫さん、ちょっといいですか?」
「え!?あっ、影唄っ!?ちょ、ちょっと待って!」
「内藤!服!はやk」
「うはwwwwww俺様wwwww別に三人でもwwwwww」

 ゴッ

「デジョンU!」
「うはwwwwwwwおkwwwwwwww」

 …鈍い音が…

「ど、どうぞー」

 …何がどうなっていたか何となくわかった…
 
「ごめんなさい、急にお邪魔して。」
「い、いいのよ、本当に…」

 なんというか本当にごめんなさい…





69 :名も無き投擲さん :07/11/29 03:18:38 ID:9luOeili


「サンドリアティーでいい?コーヒーもあるけど。」
「おかまいなく。…ありがとうございます。」

 特に疑問もなく臼姫さんのモグハウスにきたが…
 今居るここは間違いなくジュノの大公の一室である。
 いろんな事が脳裏に浮かんだが…気にしない事にした。

「で、その…餡刻の事なんですが…」
「うん?」
「ちょっと今日のは酷すぎませんか?」
「あー…今日のあれは内藤が…」
「何があったのかは聞きませんが、頼んでる側という者の自覚を…」
「うー…ごめんなさいね…大丈夫だった?」

 反省してくれたのはなんとなく伝わってきた…まぁとりあえずこれくらいでいい…かな?

「まぁ確かにいつもの事ではありますので…ちょっとでも反省してくれたら…」
「本当にごめんなさいね…」
「もし差し支えなければ何があったのか教えてほしいのですが…」
「あぁ…えーっと…」

 どうやら、餡刻とちょっと話をした後、材料を渡して餡刻が合成を始めた頃に…
 その…勘違いをしてヤキモチを焼いた内藤さんが乱入してきたらしい。
 で、グラウンドストライクを受けつつも合成に成功はしたが、
 (普通は集中力が切れたら大概失敗するもの)
 NQになってしまったと。
 それをみた臼姫さんが、邪魔をした内藤さんにホーリーを撃ったところ、
 近くにいた餡刻を巻き込んでしまったと…そういう事らしい。
 なるほど。

「そういうことでしたか。」
「ええ、…後で私も内藤と謝りにいくわ…」
「ああ、いえ、次回から気をつけて頂ければ…」

 用件が済むと、やはり女の子二人なので別段なんでもない会話で盛り上がる。
 気づけば、コーヒーと紅茶だったものがお酒に変わっていた。





70 :名も無き投擲さん :07/11/29 03:35:54 ID:9luOeili


 …テンションがおかしい。あれ…これいつからお酒だったんだろう。まあいいや…

「…でーーー影唄さぁん?モグハウス前にきたとき私と内藤がナニしようとしてたかわかるよねぇ?」
「あぁ…ほんとにごめんなさいじゃましちゃってー」

 なんかよくわからない、ひとつわかるのは私も臼姫さんも相当酔っている。ということだけ。
 くるくると、視界がまわる。私はなにをしにここにきたんだっけ。

「影唄さん綺麗だよねぇ…いたずらしちゃっていーいー?」

 うすひめさんのよいかたがだいぶおかs

「臼姫さんこそ、綺麗だし…肌も……」
「はじめる寸前でやめちゃったから…収まりつかなくて…」
「私も…さっきのを思い出すと想像しちゃって…だめな……の」

 これはお酒のせい。いや夢。そうに違いない。
 目の前に自分がもう一人みえる気がする。
 しゃべり方に違和感を覚える………でもそれは間違いなく自分……
 ……夢…私の夢……こんな夢もたまにはいいのかもしれない………
 思考が…………堕ちていく………深く……深く……戻れない所まで………


 



71 :名も無き投擲さん :07/11/29 04:32:53 ID:9luOeili


 キスをする。
 お互い、舌を絡ませ唇を貪る。

「ん……ふぅ……」
「はぁ……」

 ベッドの上に、私は臼姫さんを押し倒すように乗り、キスをする。
 臼姫さんは、腕を私の首にからませて、それを受け入れる。

 ーーーーーーー  女の子同士でこんなことをしている。
                         いけないことかもしれない…でも  ーーーーーーー

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー  キモチイイ  ーーーーーーーーーーーーーーー

「あああああああっ…!」

 いつの間にか、お互い下着姿で、今度は臼姫さんが上にいる。
 首筋、鎖骨、胸とキスをふらせながら、指で下着の上から私の秘所をなぞる。

「ふふっ……凄く濡れてる……かわいい。」
 
 じわじわと襲い来る快感の中で、臼姫さんは、私の反応をみながら楽しそうな笑みを浮かべる。

「う……あっ…やああああああ!!!」
「あら?いつもの冷静な影唄さんはどこにいったのかしら?」
「まだっ、やめっ…摘まないでっ…………」
「あああああああああああっっーーーーー!」

「う……あ………」
「あーあ…シーツが汚れちゃったじゃないの……」
「ごめんなさい……その……気持ちよくて…………」
「まぁいいわ、綺麗にしてあげるから私のもおねがい……ね?」

「はぁ……はぁ……」
   ちゅ…れる……ちゅぶ………
「臼姫さんの…すごく溢れてきます……」
「あっ………ハァ……」
   ぴちゃ……ぴちゃ……
 卑猥な水音と声が部屋を支配する。
 小さい音のはずなのに……耳の奥まで響く。
 
「う……ダメ……お願い…入れて…指を……」
「わかりました…覚悟……してくださいね……?」
 体の位置を変え、一本…二本と、指を臼姫さんの中に沈めていく…

「あう………あぁ………あっ!?」
「中……凄い……締め付けが………」
「あっ!あっ!ちょっ……はげし…………」
「感じてる顔……とても綺麗です………臼姫さん………」




72 :名も無き投擲さん :07/11/29 04:59:11 ID:9luOeili


「あぁ……もうダメ………ひぅ…い…イく………!」
「我慢せずに…イっちゃってください。」
「あっ!…あぁ!やぁああああああああああああーーーーーーー」

「……あぁ……すごい……こんなに………」
「はぁ…はぁ………う……あ………やばい…クセに……なりそ…♪♪」
「さすがに……クセになったら困りますが……」
「まぁ……そうね……♪」

 向かい合わせに座り、足を開いて秘所をあわせる。
 ちゅぶ…と、いやらしい音がする……気がした。

「あっ……ちょっとこの体勢って変態っぽいかな……?」
「女性同士ですから、もとより……う……変態じゃないでしょう…か。」
「それも…あっ……そうね……ハァ……」
    ニュ……ニュル
「ああああぁ…♪」
「やぁ……ん」
  ニュチ………グチュ……
「あっ…はぁ…やば……これきもちいい……やっ…!」
「ほんとに……クセになったらっ……あぅ……どう…しましょう……か…」
「どうしよ……ほんとに……♪」

「ああぁっ!……も、もうイきそっ………っはああああぁぁぁ♪」
「私も……もうダメ……です……あっ…ああぁあああああ!!!」


             「「やああぁぁぁぁぁぁぁぁあああああっっっっ!!!!!!!!」」






73 :名も無き投擲さん :07/11/29 05:16:11 ID:9luOeili


…………
…………………
…………………………

 ーーーーーーーーーー  うー………眩しい…………朝………?
       なんか凄い夢だったな………臼姫さんと……その……するなんて………
   んー……なんかいつもと違うような……………ここどこ?……  ーーーーーーーーーーーー

「あら、おはよう♪」
「ん、おはようございます、臼姫さ……ん………?」
「? どうしたの?」
「あの………なんとなく心当たりはあるんですが……」
「うん?」
「なんで裸で一緒のベッドにいるんでしょうか………?」
「あら♪……まぁ、心当たりがあるならソレね♪」
「……………夢じゃなかった。ということですか………」
「夢だったらよかった?」
「…………いえ、たぶん」
「たぶん?」
「きっとまだ夢の続きを見ているようですね……」
「そう…ね……まだ二人とも夢の中……♪」
「まだ、ですね。まだ続いています。まだ夢は………」
「次はどっちの番?」




    ………夢。………長いようで短かった夢。…………
                  でも、短かったと思った夢はまだ…………さめてはいない……。

    夢は時期に終わる………でも………
                      いまはまだ………さめてほしくはない………。


                   「私からでもいいでしょうか?」          

74 :名も無き投擲さん :07/11/29 05:19:01 ID:9luOeili
直書きでがんばりましたよ!
書いてから思った!
臼姫と影唄性格違いすぎね?
まあ許してくださいwwwwwwww

エロ難しいね!どう話はこぶか困った!
あとはおまいらの妄想力に期待する!

75 :名も無き投擲さん :07/11/29 07:05:01 ID:VgqHkUnT
うはwwwwwww朝起きてみたら何という超絶GJ!!

オイラの他愛の無い妄想がここまでになるなんてwwwww
色々と絶賛したいとこだけど・・・


すまん。ちょっとトイレ行ってくる・・・ ====( *´Д`)

76 :オマケ(書くの忘れてた):07/11/29 15:58:55 ID:9luOeili
 

「 ーーーーーーで、なんで内藤がここにいんの?w」
「うはwwwwwww俺様臼姫に謝ってこいって言われたwwwwww」
「……で、なんでそんなにロランベリーみたいに赤いんだ?w」
「うはwwwwwww臼姫に……w…ランドグリース食らって……もうだ……め……w」

            内藤は倒れた。

「…………wwwwwww」
 餡刻は内藤を慰めた。
「イキロ……つっても無理かwwwwwwwww」






77 :オマケその2:07/11/29 16:08:55 ID:9luOeili


「……夢。………っと。」
「よーし〆切に間に合ったーーーー!」
「やっと…遊びに……………」

 気配がする。背後に。二つ。暗黒騎士の業に似た、とても暗い気配が………
 考える……誰が背後にいる?いや、「誰」と「誰」が………
 この業は師匠の「ソレ」でも先輩の「ソレ」でも…餡子さんの「ソレ」でもない……
 では……誰だ…?
 冷や汗が落ちる。明らかに自分よりも実力者である二人いる。
 後ろを振り向けばすべてがわかる。だが、振り向いたら自分はこの世から消えてしまうかもしれない。
 ………最愛の人の顔が脳裏に浮かんだ。
 

「何で……知ってるの?^^^^^^^^^^♪♪♪♪」
「何故あなたは「その」ことを知っているんですか?」


 …………終わった。



78 :名も無き投擲さん :07/11/30 16:24:29 ID:Nk6Sy8np
暗樽先生オチってなんか安心するわーwwwwwwwwww


ところで本スレとか隔離って結局どうなったんだろ?
蟹にはもう書き込めないし、壷にも立ってないし・・・
まとめにも載ってるし、こっちに立てた方がいいと思うんだけど
壷の方がいいのかなー?


79 :名も無き投擲さん :07/11/30 19:26:44 ID:tZhV7/gs
どうなんですかねぇ…壷だと新規みこめるかもしれない。
けど、こっちでひっそりとやるのも無しではないなぁと個人的には。

少なくとも終わりって事だけにはなってほしくないかなぁ……w



80 :名も無き投擲さん :07/11/30 19:35:45 ID:tZhV7/gs
連書き失礼。忘れてた俺吊ってくる。
臼姫×影唄の人、なかなか接点ない二人なのによく書いた!
ささやかなるGJを!


81 :名も無き投擲さん :07/11/30 23:06:25 ID:evM+zN+I
今本スレの方で壷からこのスレにリンク貼ったらどうかって言われてるけど
いつになることやらねぇ

とりあえず臼姫×影唄の人GJ!

82 :名も無き投擲さん :07/11/30 23:07:02 ID:evM+zN+I
スレじゃなかったwwwww板だったorz

83 :名も無き投擲さん :07/12/01 00:25:18 ID:BY9U6Iml
壷の方に単発でスレ立てて質問した人、あれまずいだろ。
気になってたのは分かるが非常に印象悪いと思われる。

とりあえず向こうさんの回答は専用版があるならそっちでやってくれということ。
つまりはここで細々とやるってことだね。

84 :名も無き投擲さん :07/12/01 00:32:05 ID:BY9U6Iml
いや、すまぬ。
よく見ていなかった。専用版でやってくれなんて回答は無かったな。

85 :名も無き投擲さん :07/12/01 01:18:09 ID:g2A9bAUN
もう本スレも隔離もここにたてればいいんじゃね?w

86 :名も無き投擲さん :07/12/01 03:57:28 ID:50Vo2e/R
壷からこの板にリンク貼ってもらえば万事解決じゃね

87 :名も無き投擲さん :07/12/03 03:26:05 ID:r4vTuA3r



wwwwwwwwwwwww某日:ジュノ港wwwwwwwwwwwww


通風:猫wwwwwwwオズいくぞオズwwwwwwwwwww
猫狩:にゃ・・・通風ちん・・・
通風:ん?wwwwwwwどうしたよ?wwwwwwwwwww
猫狩:えーと・・・ちょっと今日から当分一緒にいけないのにゃ・・・・
通風:あぁ、そろそろかwwwwwwwwww
通風:・・・猫、ちょっとこっちこいwwwwwwww
猫狩:にゃにゃ!?どこいくにゃ!?
猫狩:(人気の無いところに・・・通風ちん・・・)
通風:なぁ猫・・・無理して体調崩すなよ・・・
猫狩:にゃ・・・わかってるにゃ・・・気をつけるにゃ・・・
通風:何やるかわかってるんだが・・・心配でしょうがねぇんだよ・・・
猫狩:通風ちん・・・
猫狩:なるべく早くおわしてクリスマスだけはがんばってあけておくにゃ!
猫狩:ウチがいない間、浮気とかしちゃだめにゃよ?
通風:へっwwwww浮気なんかできねーよ、こんの馬鹿猫がっwwwwww
    
wwwwwwwwwwww同じく某日:ウィンダスwwwwwwwwwww

暗樽:糞猫さん、ちょっとお話が・・・
糞猫:・てっl 糞樽 兄者!兄者!wwwwwwwwなんかムッツリがシリアスモード?入ってるwwwww
糞猫:華麗なるミスwwwwwwwネタ思いつかなかったwwwwwwwけどおkwwwwwwwwww
暗樽:糞猫さぁん・・・on
糞猫:で、話ってなぁに?wwwwwwwww
暗樽:あ、えーと・・・当面ちょっと一緒に・・・いれないかもしれません。
糞猫:・・・それってどういう事・・・?
暗樽:ああいや、大したことじゃないといえばないんですが・・・wwwwwww
暗樽:ぼちぼちあの時期なんですよ・・・
                                

88 :名も無き投擲さん :07/12/03 03:49:56 ID:r4vTuA3r


糞猫:あぁwwwwwwwそういうことねwwwwwww
糞猫:・えちょ てっきり浮気かと思っちゃったwwwwwwwあっはwwwwwwww
糞猫:やはり定番のミスwwwwwwwwでもやっぱちょっと寂しいwwwwwww
暗樽:浮気なんか・・・僕にはできませんよ。
暗樽:寂しい思いさせるのも・・・本当はしたくありません・・・
糞猫:君の気持ちは凄くわかってるから・・・安心して。
糞猫:体だけは壊さないでよ?
暗樽:わかってます。クリスマスはどうにか一時戻れるように・・・
糞猫:がんばってねダーリンwwwwwwww期待してるぞっwwwwwwww
暗樽:はい、がんばりますwwwwwwwwww


wwwwwwwwwwwwヴァナでぃーるの某所wwwwwwwwwwww

暗樽:さて・・・はじめますか。猫狩さ・・・いや、キャットハンター先生。
猫狩:そうにゃね、暗樽・・・いや、ダークポット先生。
暗樽:キャットハンター先生はあの人にちゃんと伝えてきました?
猫狩:にゃ・・・体調は崩すなよっていわれたにゃ("▽")
暗樽:僕と同じですねwwwwww糞猫さんも体だけは壊さないでってwwwwwww
猫狩:ずいぶんラブラブにゃねーw
暗樽:キャットハンター先生こそwwwwwwwwww
暗樽:あ、ちょっとそれとってください
猫狩:了解にゃ!

猫狩:そう言えばダークポット先生は今回のネタはどうする予定なのにゃ?
暗樽:実はまだ決まってないんですよねぇ・・・キャットハンター先生は?
猫狩:にぅ・・・実は・・・
猫狩:糞樽ちん×暗樽ちん・・・にゃ(・ω・)
暗樽:僕ですかwwwwwwwwwon
暗樽:・えちょ しかもまた僕が受けですかwwwwwwたまには攻めさせてwwwwwwww
暗樽:壮絶なるミスwwwwwww糞猫&糞樽さんじこみwwwwwwwon
猫狩:それにゃ!
暗樽:mjd!?
猫狩:たまにはそれもいいかもにゃ!女の子みたいな顔した暗樽ちんが強気の糞樽ちんをーーー!
暗樽:女の子みたいな顔ていわないでください・・・on
猫狩:そうと決まれば!・・・その・・・ちょっと協力してくれないかにゃ・・・?
暗樽:ちょっと位ならいいですけど・・・何をすればいいです?
猫狩:・・・ちょっと脱いでくれにゃ。
暗樽:それくらいなら・・・(ごそごs)って何いってんですかwwwwwww


89 :名も無き投擲さん :07/12/03 04:08:16 ID:r4vTuA3r


猫狩:ちょっとリアルなデッサンとりたいだけにゃ!いいからさっさとするにゃ!
暗樽:え、あ、ちょwwwwwwwwいやーwwwwwwwwww
暗樽:まじwwwwwwwwwちょwwwwwwww脱がさないでーーーwwwwww
猫狩:・・・(通風ちんなみだにゃ)
暗樽:・・・(糞猫さん・・・ごめんなさい・・・)
猫狩:そのまま[まってろ]にゃ・・・(ちょ・・・ちょっと通風ちんとの事思い出しちゃったにゃ・・・)
暗樽:うう・・・いくら何でもこれはまずいですって・・・
猫狩:ちょ、ちょっと勃たせてみてくれない・・・かにゃ・・・?
暗樽:!!ちょ!猫狩さんそれは流石にダメですって!
猫狩:ウチのも・・・その参考に・・・していいから・・・(ごそごそ)
暗樽:まじ何脱いでんですか!やばいですってほんとにーーーーー!
猫狩:これでいいにゃ・・・って・・・(こ・・・これはえげつないにゃ・・・)
暗樽:う・・・あ・・・そんな・・・開くと・・・(ミスラだから必要以上に意識しちゃう・・・)
猫狩:・・・(ちょっと火がついちゃったにゃ・・・けど・・・ウチは通風ちんだけ・・・)
暗樽:(うう・・・我慢しろ暗樽・・・糞猫さん・・・!)
猫狩:・・・も、もう服きてもおkにゃ・・・
暗樽:・・・こっちもおkなんで・・・早く服を・・・・
猫狩:じゃ、後は隣の部屋で・・・か・・・書き始めるにゃ・・・
暗樽:あ、了解しました・・・がんばってください・・・
暗樽:・・・(通風さん×猫狩さんでいこう)



90 :名も無き投擲さん :07/12/03 04:16:00 ID:r4vTuA3r

暗樽:うう・・・流石におさまりが・・・
暗樽:いきなりあんな事になるとは・・・糞猫さんにばれたら・・・
暗樽:猫狩さん隣の部屋入ったし・・・済ませるかな・・・いやまて!
暗樽:この状態のまま・・・妄想のままぶつけるのもいいかもしれない・・・!
暗樽:業よ!僕に力を貸してくれ!!!!!

wwwwwwwwwwww暗樽がそんな考えてる部屋の隣の部屋wwwwwwwwwwwww


猫狩:流石に・・・やりすぎたかにゃ・・・
猫狩:しかし暗樽ちんも結構えげつない物を・・・・
猫狩:あれが糞樽ちんを・・・よだれが・・・
猫狩:・・・・キュピーン(=φωφ)

91 :名も無き投擲さん :07/12/03 04:27:50 ID:r4vTuA3r

wwwwwwwwwwwwwwwwアトルガン某所wwwwwwwwwww


通風:・・・
通風:・・・
通風:・・・糞猫か。
糞猫:ばれました?wwwwwwwwww
通風:俺を誰だとおもってんだよwwwwwwwww
糞猫:猫狩さんに逃げられた通風さん?wwwwwwwww
通風:なわけねぇだろwwwwwwww
糞猫:ほぉwwwwwwwwまんざらでもないんですねwwwwwww
通風:fshxgfhっxふじここl;@:あああああああああ
糞猫:wwwwwwwwww知ってますってみんなwwwwwwww
通風:・・・もういいwwwwwwみたところ暗樽もあれかwwwwwwww
糞猫:そですwwwwwww
糞猫:・えちょ 暗樽君・・・
通風:wwwwwwwwww
糞猫:ミスwwwwwwwwwwってはやwwwwwwwwwww
通風:お互い苦労するな・・・w
糞猫:そうですね・・・w
通風&糞猫:・・・はぁ・・・早く帰ってこねーかなぁ(こないかなぁ)







92 :名も無き投擲さん :07/12/03 08:09:23 ID:YoU73Z0E
朝っぱらGJ。

93 :名も無き投擲さん :07/12/03 21:58:08 ID:iIVDtIRX
にやりとしちまったwwwwwGJwwwwwwww


94 :名も無き投擲さん :07/12/04 19:35:04 ID:2vpmOC45
最初の猫狩のところではシリアス話かと思ったのに…
暗樽出た瞬間その後の展開がだいたい読めちまったジャネーカ!!wwwwwwwwwwwww
GJwwwwwwwwwwwwwwwwwww

95 :名も無き投擲さん :07/12/11 00:10:02 ID:RK9XNe3l
餡子:ここが昔のウィンダスなのねぇンwwwwwwwwwwwwwwww
猫忍:ボッロボロですねぇ〜昔の餡子さんいないですかねぇーwwwwwwwww
餡子:あらぁンwwwwwwモ姫ちゃんドSVerに責められてみるン?wwwwwwwwww
猫忍:嘘ですごめんなさいごめんなさいゆるしてくださいよぉおねがいですからたすけておねg
モ姫:も、もう!そんなことしません!///・・・って、きゃっ!

ニュモモ:痛たた・・・・一体何でございますか・・・・。
モ姫:ああ・・・ごめんなさいねタルタルさん・・・・(*´д`*)
餡子:ン〜?この子ぉ・・・さっきカンパニエとかいうので見かけなかったかしらぁ?
猫忍:あ〜あれですねぇ、確か元老院警備隊長の・・・・・
ニュモモ:蟲匠、ニュモモにございますの。みなさまは先程、サルタバルタで敵軍を根絶やしにしてくれた方々。改めて御礼を言わせていただきます。
モ姫:えっ・・・・・蟲?
猫忍:ほら、さっきミミズの大群が鳥さん達に襲い掛かってたじゃないですかぁwwwwあれが多分このタルタルの力なんですねぇwwwwwww
餡子:あらぁンwwwwミミズを使って一人いけない行為だなんてぇ・・・モ姫ちゃん以上のド変態なのねぇwwwww
モ姫:あ、餡子さん!!失礼ですよ!・・・・私にも(´・ω・`)
ニュモモ:その通りでございますわ〜







餡子:え?
モ姫:は?
猫忍:ん?

96 :名も無き投擲さん :07/12/11 00:11:25 ID:RK9XNe3l
ニュモモ:今も木陰に隠れて一人甘美なる世界に浸ろうとしていたところでござります。ほら、

ドゥーン

モ姫:ひっ!
ニュモモ:この子はですね、私の用に特別育てた子でして、ちょっときつすぎるくらいの大きさでとても好みのお気に入りの子なんです。
餡子:そ、そぉなのぉン・・・・wwwwwwwww
猫忍:/echo 餡子おねーさまもひいてる・・・・・
ニュモモ:テクニックもばっちり仕込んでありますの。中でよく動いてくれますし、ほら、この触覚で子宮の入り口だってこじあけられるのでございます。
モ姫:・・・・・・そぉ、なんですかー・・・・・
猫忍:/echo ・・・モ姫おねーさまは覚醒の兆しあり・・・・これはまずそうですねぇ
ニュモモ:それにこの子達って水分を与えすぎちゃうと舌の先から自分の体液を吐き出して比率を保とうとするんです。
ニュモモ:なので愛液をたくさーん男性器の射精とよく似た・・・・
猫忍:あ!餡子おねーさまぁwwwwあっちの方見てみません?wwwwwwwwwww
餡子:そ、そぉねぇンwwwもっといっぱいおしゃべりしてたいンだけどぉ、そろそろおいとm・・・・・!?

ドゥーンドゥーンドゥーン

ニュモモ:え?何をご冗談を。見たところ、みなさまはえっちなことが大好きとお見受けしますー
餡子:えとぉ、好きといえばぁ大好物だけどぉ・・・あくまでノーマrひゃぁああ!?

ドゥーン

97 :名も無き投擲さん :07/12/11 00:11:59 ID:RK9XNe3l
ニュモモ:あー。まだおあずけですってば。・・・・ほら、あなたのえっちな匂いにつられてこの子達こんなに興奮してますよ

ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン

餡子:あ、え、あ、ああ・・・・・
ニュモモ:この子達の体液はとーっても体にいいんでございますよー

ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン


猫忍:あ、あああ、あ餡子おねーさまぁ・・・・・
ニュモモ:テクニシャンだし体にもいいし気持ちいいし・・・・ね?

ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン

モ姫:ひぁ・・・・ぁ・・・・あっ
ニュモモ:一緒にえっちなことしましょうよ?

ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン
ドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーンドゥーン

98 :名も無き投擲さん :07/12/11 00:14:42 ID:RK9XNe3l
続かない!

99 :名も無き投擲さん :07/12/11 03:55:26 ID:6fBcYh+o
すごく・・・ドゥーンですwwwwwww

100 :名も無き投擲さん :07/12/11 10:43:46 ID:6iEnaQa0
何だこれは!
酷い!
酷すぎる!!


(つД`)<寸止めなんてあんまりだ

101 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:53:39 ID:t6cjjURp
ごめん、仕事ひと段落したから続き書いたよーシ

102 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:55:03 ID:t6cjjURp
餡子:ひ・・・・い、やぁ・・・・・・気持ちわr・・・・ンっ
猫忍:な、なんなんですかぁっ、このでっかいミミズぅ・・・・全身の毛がぶわって・・・ひんっ!
ニュモモ:気持ち悪いとは失礼でござります。この子はレイチェルっていって、ミミズ牧場のアイドルでございます。
ニュモモ:この子の体液はですね〜布の繊維を〜・・・・ああ、まー都合よく服だけとかしてくれるのです。
モ姫:アイドルって・・・というか、なんなんですかその牧場・・・・っくぁ!
ニュモモ:わぁー〜・・・・大人しそうな顔してこの方が一番ビショビショです・・・・やっぱり見かけにはよらないのですね〜
モ姫:はぁ・・・・そ、んなこっ・・手ぇ、いれちゃだめタルタルさん・・・っ!///
ニュモモ:さーみんなも小さな触角で大切なところをほぐしてあげましょう〜
猫忍:あわわわ、あまりモ姫おねーさまはいじらないほうgんぐぅ?!
ニュモモ:そっちの猫さんは上のお口にもサービスですよー・・・・猫さん、ニュモモの好みなのでサービスでございますw
猫忍:ふぉ、ふぉんにゃはーひすひら、んぇっ、えっ!
猫忍:/echo こ、こんな余計なサービスはいらないですぅ、ていうかこれキスですかぁ・・?!
餡子:や・・・・気持ち悪ひ・・・・・やぁ・・・・ゆ、許し・・・・ぐっ・・・・・(ガク
猫忍:ふぁんこふぇーひゃま!!
ニュモモ:・・・・むー。気絶するほどにあなたはこういうの不向き?・・・・慣れると絶対気持ちいいのに・・・・・でもニュモモはめげない子ー。
モ姫:ひぁ・・・っ、手抜いちゃっ・・・あ・・・・んぅ・・・・・・・///
ニュモモ:申し訳ありません。ニュモモは猫さんをにゃーにゃーしますので、しばらくこのふとめの子で我慢していただきたいのです。
モ姫:え・・・・・

グォオオオオン

モ姫:こ、これ普通のミミズくらいおっきいじゃないですか!こんなのむr、ゃん!!す、吸い付いちゃあ、あぁ、あ何この吸引りょk、この子すg、はん・・・っ!

103 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:55:45 ID:t6cjjURp
ニュモモ:それではお楽しみに!・・・・さぁさぁ猫さん〜♪
猫忍:んふぅ・・・・っ!
ニュモモ:レイチェルー、ながーい触角で猫さんを捕まえててくださいね〜・・・うわぁ・・・くわえてた子と猫さんの口・・・・ねばねばしたので繋がってる・・・w
猫忍:ぁ・・・・すごぉく・・・苦いんですよぉ・・・・・それに・・・・臭いが・・・・ぁ・・・・。
ニュモモ:ちょうど体液が白いから殿方の精液をかけられたみたいでござります♪
猫忍:ち、違っ・・・そんなんじゃ・・・ないですぅ・・・・はにゃぁ・・・・。
ニュモモ:こーんなに濡らして・・・・猫さんは淫乱で、はしたない猫さんですか?そういう猫さん、ニュモモは好きですよ?
猫忍:うぅ・・・否定、できないですぅ・・・・こんなマニアックなのはじめてなんですけ、どぉ・・・凄くぅ、熱い・・・・っ///
ニュモモ:素直な猫さんはもっと好きです^^それじゃ・・・・猫さん出汁・・・・いただきまーすw
猫忍:ふぇえっ!
ニュモモ:あ、申し訳ありません、いきなりクリさん噛んじゃいましたw
猫忍:・・・・っ
ニュモモ:んむ・・・んーw
猫忍:にゃぁ・・・・
ニュモモ:ん、おしっこくさ・・・・
猫忍:あ、あぅ・・・・
ニュモモ:それにネバネバでございます。
猫忍:いちいち言わないでくださいよぉ・・・///
ニュモモ:んっ、素敵w
猫忍:ひぎっ!!
ニュモモ:猫さんはお尻とかはどうなんですか?
猫忍:いっ・・・そ、そんなのはだめですよぉ!!
ニュモモ:んー・・・かたかた・・・・残念ですねぇ、新種の子用意してたのでござりますがー。
猫忍:いきなりやった、んっ・・らぁ・・・・切れちゃいますよぉ;;
ニュモモ:そうですねー、仕方ないのでこの子は次の機会にでも。
猫忍:次、てぇ・・・あっ・・・・ン・・・・・♪


104 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:56:16 ID:t6cjjURp
ニュモモ:さてさてー・・・ご覧下さい。
猫忍:あ・・・・
ニュモモ:ニュモモもびしょ濡れでござります。そろそろ・・・・絶頂の余韻を味わいたく思います・・・w
ニュモモ:でもニュモモは猫さんが犯される様を見ながらお気に入りの子に甚振られようかと思いますがー
猫忍:変態さんですねぇ・・・・・ん・・・・
ニュモモ:みなさま変態なのでございますwささ、レイチェルー両足を開いて差し上げてー。
猫忍:・・こんな・・恥ずかしいですよぉ・・・・
ニュモモ:あらあら、そんな仕草されると・・・・ニュモモの中のSな気分が疼いちゃいますよ?
ニュモモ:・・・・お尻も、欲しいですか?
猫忍:そ、んなの・・・・・・
ニュモモ:・・・冗談でございますwいじわるなことしてごめんなさいです。さ、レイチェル。

ニュルニュル

猫忍:ふぁ・・・小さな触角がいっぱい絡み合って・・・・
ニュモモ:まだミミズは怖いですか?
猫忍:・・・・怖いですよぉ・・・でも・・・・・・

猫忍:はやく・・・・・欲しいですぅ・・・・///
ニュモモ:んふふ〜w本当に可愛い猫さんw・・・・レイチェル。

クプゥ

猫忍:くぁ・・・あああぅ・・・・
ニュモモ:やわらかいけど、凄い圧迫感でしょう?
猫忍:はぁぁぅう・・・それにぃ、中で一本一本くにゅくにゅしてきてぇ、はぁ、ぅう・・・と、とろけちゃいますよぉっ///
ニュモモ:お気に召したようでなによりでございますwそれじゃあ上下運動開始ですよ!
猫忍:ひっ、い、こんなのっはじめへ・・・・ぁ・・・こへぇすごぉぉおいっ・・・んぁっ!
ニュモモ:あああ・・・wなんて可愛い猫さんw
猫忍:ふぁあああまってくださいよぉれいちぇるぅ・・・もっとゆっくりおねが、あぁぅうン・・・っw
ニュモモ:・・・っ、っ、・・・っぁ、ニュモモとしたことが、興奮しすぎて一人でしちゃうところでした・・・w
ニュモモ:さあさあwニュモモの大好きな・・・あら?

ビグビグバァ


105 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:56:38 ID:t6cjjURp
ニュモモ:な、なんでみんなぐったりしてますの?一体何が・・・・
モ姫:よく、ないと思うんです・・・・んっ・・・
ニュモモ:はっ!!すっかり忘れていました、あなたは・・・・
モ姫:この子達なんですけ、ど・・・みんな私の事満たせてくれないんですよ・・・・っ
モ姫:タルタルさんのお気に入りの子もすぐにへばっちゃって・・・そうですよね、お腹いっぱいになったらもう飲めませんよね?
ニュモモ:な、なんでござりますか・・・そ、その・・・・
モ姫:これ、モルボルサブリガ。改良して、中にも外にも触手があるやつで・・・この子なら、ほら、

ビキャビキャ!

ニュモモ:ひっ!
モ姫:あン・・・w濡れれば濡れるほど暴れてくれるんです・・・・・
ニュモモ:にゅ、ニュモモはタルタルでございます・・・・
モ姫:猫忍さんに、たくさんイイ事してくれてたことですし・・・・・
ニュモモ:そ、そんなおっきいの・・・・・
モ姫:だから・・・・っ、お礼に・・・・ううん、私から・・・ぁ、じゃなくてぇ・・・ぇ
ニュモモ:あ・・・・ぅ・・・・
モ姫:あ、違うの違うのタルタルさんが可愛いからうん凄く可愛いのメチャクチャにしたいんです私のコレ、コレ、気持ちいいんですぅ!
ニュモモ:ひぁ!まってくださ、あ、あああ、あ入らなっ痛っ、痛いひぎへふぃいい、いぎいぃいいいっ!!!!!
モ姫:タルタルさ、ん可愛い・・・痛いんですか?ごめんなさいね可愛いからねタルタルさんタルタルさん奥まで奥まで、っ、んくっ!
ニュモモ:ふわ、ふわあああああお腹ぁ、お腹が熱いぃ、く、くぁああ中で動いちゃやぁぁ・・・ンっ!
モ姫:あああんっ・・・wつられて私のも凄い動いてます、ぅ・・wタルタルさん気持ちいいんっ!・・・ですか・・・ぁ?
ニュモモ:こ、怖いのでございますぅ!うちの子、こんなに暴れないからぁ、ぃぃいいどうしよっんはぁっ!!
モ姫:タルタルさん、大丈夫ですよ、私がついてます、から・・・ね?
ニュモモ:あっ、あぅううあ、は、はぃっ・・・・ぃ、ぃ、んぅっ!!
モ姫:イ、っちゃいそうなんですか?伝わって・・・く、ん・・・っ気持ちいいですよね?w
ニュモモ:はんっ、わかりますぅ、もっとぉ、感じてたいですけひぃや!
モ姫:ちっちゃなクリさん・・・wまだ先は長いんですから・・・最初の、ん・・・ね?
ニュモモ:あ!あっ、あっしんじゃいますもぉでちゃひまふぅうっ!
モ姫:ん、んっ!わ、私もぉ、一緒にイけそ・・あくぅうっ!!
猫忍:あっぁあぁあああれいちぇるぅうイきますぅもう、はぁんくひぃぃい!



猫忍:んぃゃぁあああああああああ
ニュモモ:あああああああああっあっあああ・・・・
モ姫:ああぅあひっ・・・っんあふぁ・・・ふぁ・・・・ぁ・・・・・・。


106 :名も無き投擲さん :07/12/12 01:57:03 ID:t6cjjURp
猫忍:・・・こ、腰が・・・ガックガクですよぉ・・・・
モ姫:ご、ごめんなさい私・・・あの・・・///
ニュモモ:・・・・あれから3時間も続けるなんて・・・思いませんでした・・・・
猫忍:モ姫おねーさまに特殊な状況のえっちは・・・禁物ですねぇ・・・・やっぱり・・・・
ニュモモ:・・・前も・・・あったのでございます?
猫忍:そぉなんですよぉ・・・前h
モ姫:あ、餡子さん!大丈夫ですか?!///
餡子:・・・・今回、出番なし・・・ン・・・・がくっ
猫忍:きっと、次がありますよ餡子おねーさま・・・・
モ姫:と、とにかく餡子さんを休ませないといけないからこれで失礼します!!///
猫忍:そぉーですねぇ〜
ニュモモ:・・・あ、お待ちくださいモ姫お姉様!!

餡子:ぇ・・・
モ姫:・・・・・・・・・は?
猫忍:・・・・・ん?

ニュモモ:そ、その・・・ニュモモ、あんなに激しいのはじめてでございました・・・///
モ姫:あ、その・・・ごめんなさい///
ニュモモ:いいんです。ニュモモ、とても・・・胸が熱いんですぅ・・・///
猫忍:おやぁ・・・wwww
ニュモモ:モ姫お姉様!も、もしよかったらまたこのニュモモを・・・・苛めてくれませんか?///
モ姫:あの、いえ、え、えとぉ〜!
ニュモモ:ダメ、でございますか・・・?
モ姫:は、ぅ・・・・///
ニュモモ:お姉様・・・・
モ姫:・・・・・・ぅ・・・・・・・・
モ姫:・・・・・・・・・ごめんなさい、タルタルさん
猫忍:モ姫おねーさま・・・
ニュモモ:・・・・・・・・・・・・・・






モ姫:・・・・つ、次は私を苛めてくれませんか?///
ニュモモ:!(*´∀`*)
猫忍:モ姫おねーさまwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

107 :あとがき :07/12/12 02:01:06 ID:t6cjjURp
修正もせずにばんばん書いて投稿したからあからさまに変なところが・・・・。
キャラの性格忘れ・・・ニュモモ台詞わかんな・・・・・他にもいぱーい

蟲匠ってきいてこんなような話が浮かんだんだ!!ヽ(`Д´)ノそれだけ!!
なんかごめん!!

108 :名も無き投擲さん :07/12/12 04:32:53 ID:0nnZkTB3
うむ。そのノリでそのまま書いた貴公にGJを捧げよう。
しかしアレだな・・・俺自身多少Sっぽい感じがしてきt



109 :名も無き投擲さん :07/12/12 04:43:30 ID:0nnZkTB3
っと、なんか書きたいと思うんだけど・・・
今まであんまし書かれてなかった組み合わせってないかね?
俺の文章力には目をつぶるとして・・・
何かアイディアぷりーず!

110 :名も無き投擲さん :07/12/13 00:56:13 ID:kamXvOIa
通風×zeidとか?




                                  ニャー

111 :名も無き投擲さん :07/12/13 20:51:48 ID:XLBxcirM
まず身を清めて一週ほど悶々と過ごす
内藤スレの面々を思い出す
きっと何か降りてくるさ!

112 :名も無き投擲さん :07/12/14 15:14:18 ID:d1CDV5Eb
>>110
ちょwwwwwwww通風が妹候補かYO!wwwwwwwwww
おkkkkkkkkkkwwwwwwwwwwwwwwwwww






/sh アッーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!

113 :名も無き投擲さん :07/12/14 23:50:54 ID:D+2gz2cF
書かれてなかった組み合わせ…?


文句x赤魔子とか


114 :名も無き投擲さん :07/12/15 09:31:19 ID:LFmgcVYI
王道だけど戦死×飛子とか見たことが無いなw

115 :名も無き投擲さん :07/12/15 22:01:28 ID:VF/26K/i
アッーー!な流れはちとパス(・ω・)
文句×赤魔子・・・は・・・すいません、流れが妄想できませんwwwww
戦死×飛子・・・これか・・・?
しかしブーメランの精霊とかブーメランとかブーメランとか色々妄想するのに障害が多そうだ。
とりあえず戦死×飛子で考えてみるぜ!

116 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 02:13:34 ID:IhkKVjVI
――――ェリァ―ロランベリー耕地――――

赤魔子は今日も獣様と遊ぼうとクロ巣へむかっていた

赤魔子は「もうすっかり寒くなりましたね」の構え。
赤魔子はワーロックシャポーを深くかぶりなおした。
ドドドドドド
赤魔子は???

パワー

ウホツw

ピギャー


赤魔子はガルカトレインに倒された。
文句「パワッ!?」


117 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 02:42:51 ID:IhkKVjVI
――――ェリァ―文句のモグハウス――――


モグ「ご主人、気を失ってるだけみたいクポ。しばらく寝かせておけば大丈夫クポよ。」
文句「パワァ、、」
正直、文句はかなり取り乱していた
彼のまわりにいる女性陣ははっきりいって無敵もいいところなつわものばかり
なので普通?の女の子を跳ね飛ばしてしまい起き上がる気配もなかったのには
心臓が止まりそうだった
もっとも、気絶した赤魔子を抱えたままドアをぶち抜いて帰ってきた主人をみて
モーグリも同じぐらい驚いたのだが

モグ「それじゃちょっと用事があるから出かけてくるクポ、
ガル姫さんから貰ったお菓子があるから起きたら二人で食べるといいクポ。」


118 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 03:13:56 ID:IhkKVjVI
赤魔子は目をさました。
赤魔子は辺りを見渡し、文句をみつけた。
赤魔子は文句を問い詰めた。

文句はあたふたと身振り手振りでなんとか赤魔子に事情を説明した
まるで産まれたばかりの子犬を渡された山のフドウの様だがそれはいいとして
赤魔子は文句の慌てっぷりに苦笑しながら理解した

文句「パワワ?パワッ!」
赤魔子は文句の指差す先にあるケーキを見つけた。
ケーキはとてもとても強そうだ。



――――戦闘中――――
赤魔子の攻撃、ケーキにダメージ!
ケーキは怯んでいる。
文句は「オレサマ オマエ マルカジリ」の構え。
文句はケーキを倒した!
二人のお腹は満足した。
――――戦闘終了―――

119 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 03:38:01 ID:IhkKVjVI
モグ「ただいまクポ、目が覚めたクポね。」
赤魔子はモーグリに丁寧にお辞儀した。
モグ「よかったクポ、今日はもう遅いから泊まっていくといいクポ。」
赤魔子はあたふたと慌てた。
モグ「心配しなくてもご主人は床で寝たぐらいじゃ風邪もひかないクポ。」
文句「パワーー!!」
そういう問題ではないのだが、赤魔子も彼にそんな心配など不要かと
泊まっていくことにした



――――夜――――
赤魔子はなかなか寝付けずにいた。
布団にはいってから妙に身体が熱く、変な気分なのだ。


120 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 10:08:09 ID:IhkKVjVI
すぐ近くの床では文句が寝ているのに、自分は何を考えているのか
赤魔子は布団の中で次第に強くなる欲求についに堪えられなくなった

秘部を下着の上からそっとなぞると、すでにしっとりと濡れていた
下着をずらし、指を秘部に差し込みゆっくり動かす

クチャ……クチュ……

次第に指の動きは速くなり、赤魔子は絶頂を迎えた

暫く余韻にひたっていたが、まだ、たりない
自分の指では届かない奥に欲しい
熱く焼けるような快感


赤魔子「……ごめんなさい」
少女の囁きは、だれに聞こえるでもなく


121 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 10:35:11 ID:IhkKVjVI

赤魔子はそっと文句の服を脱がす
服といってもサブリガしか身につけていないわけだが

文句のモノがあらわになる
獣様に勝るとも劣らない巨根
赤魔子は自分の中が熱を帯びるのを感じた

そっと掴み、上下にしごく
起きてきたそれを優しくくわえ込み、舌で愛撫する
さすがに全て口に含むには大きすぎる

赤魔子は文句の巨体にまたがると
今にも弾けそうなほど勃起したそれを自分の秘部にそえ
今にも腰を落とそうとした瞬間


文句「……パワッ?」


122 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 11:04:02 ID:IhkKVjVI
赤魔子はポロポロと涙を流して泣き出した。

考えてみればあそこまでやって起きないはずがない
これではまるで盛りのついた雌ではないか

赤魔子は羞恥心と自分の愚かさを呪った

文句は呆然としていたが
やがて泣きじゃくる赤魔子の頭にそっと手をやって優しく撫でた

彼の手はとても温かかった
文句は赤魔子が泣き止むまで撫でていたが
さすがに全裸の女性を目の前にしては、男として反応しないはずはなく
文句「パワァ////」
恥ずかしそうに股間を手で覆った
赤魔子はそんな彼の巨体に似合わない行動に微笑んだ

また身体の中の熱を思いだした
赤魔子は文句に抱き着いた

123 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 11:31:49 ID:IhkKVjVI
慌てる文句の耳元でそっと囁く
赤魔子「……お願い……抱いて…ください…」

聞き取れるか解らないほど小さな囁き、けれど文句にははっきり聞こえた

文句は赤魔子を抱き上げるとベッドに運んだ

文句は確認するように赤魔子を見つめた
赤魔子はゆっくり頷いた。

既にお互い準備は万全だった
文句の巨根が、濡れそぼった赤魔子の秘部にそえられ
そして、思いきり貫いた

赤魔子「ーーッ!!」
文句「!?」
彼女の秘部から純潔の証が流れる
赤魔子は痛みに叫びそうになりながら、文句に抱き着いた
文句は驚き戸惑っていた
彼女には恋人と言えるような男がいなかったか?名前は思い出せないが


124 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 11:55:11 ID:IhkKVjVI
赤魔子「…いいんです…続けて…」
痛みに耐えながら赤魔子が囁く
文句は赤魔子を抱きしめ、痛みが少しでも和らぐように優しくキスをした

そろそろ大丈夫だろうか、文句は僅かに腰を動かす
赤魔子は始めはビクッと身体を強張らせたが
文句ににっこり微笑んでみせた

ズチュ……グチッ……

次第に速くなる動きに、嫌らしい音も大きくなる
そして

文句が吠え、思い切り腰をたたき付け最奥をえぐったとき
赤魔子「っ…ああっ!!」赤魔子は背をのけ反らせ絶頂を迎えた
その締め付けで文句も堪えられなくなり
熱いものを彼女の最奥に流し込んだ
赤魔子「ふぁ…熱いのが……たくさん……」

125 :文句×赤魔子を考えてみた :07/12/17 12:18:18 ID:IhkKVjVI
二人は暫く抱き合って余韻に浸っていたが
さすがにこのままでは風邪を引くかもしれないので風呂にはいることにした

赤魔子はイク時に腰が抜けたらしく動けなかったので
文句が抱えて風呂に入れてあげた


その夜、二人は窮屈なベッドに寄り添って眠った




――――ェリァ―ロランベリー耕地――――
赤魔子は目が覚めるとなぜかベヒーモスの毛皮に包まっていた
なんだか身体が所々痛い
今日は獣様の所にいくのはやめてモグハウスに帰ろう
途中ガル姫を先頭にしたガルカトレインとすれ違った
一瞬、文句と目が合った気がした

おしまい

126 :文句×赤魔子をの後日 :07/12/17 12:31:10 ID:IhkKVjVI
――――ェリァ―バストゥーク鉱山区――――
娼館子「……え……きかなかった?」
ガル姫「パワッパワッ!」娼館子「おかしいなぁ……」
ガル姫「パワーー!」
ガル姫は走り去った
娼館子「そんなはずないんだけ……いっちゃった……」



――――後書き――――
なんかもういっぱいいっぱいデスw
赤魔子しゃべっとるやんとか色々ありますが
【許してください】www
長々とお目汚し失礼しましたw


127 :名も無き投擲さん :07/12/17 22:29:28 ID:ro6wKyKq
フオオオオオオオオオオオオオオオオオッ!!

久々に赤魔子分補給!!!!!!!!!
細かいことなんざ那由多のはてにぶっとばして
今こそ俺様は叫ぶ!!

 


赤魔子萌え(・∀・)b GJ!!



128 :名も無き投擲さん :07/12/18 21:48:37 ID:AGA9Dm4I
うほっ、本当に文句×赤魔子ktkrwwwwwwwwwww

129 :名も無き投擲さん :07/12/19 00:54:57 ID:Ge+6fqoL
娼館子落ちも悪くないなwwwwww

130 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:00:56 ID:Sp6fIek6
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれはクリスマス用のSSを書いていたら
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらいつのまにか娼館子×内藤を書きあげていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    気分転換だとか思いつきだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…


131 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:01:31 ID:Sp6fIek6
寒い、と感じた。
ふと思いついてベットから降りる。
案の定、窓を開けると雪が降っていた。
バストゥークの町並みが白く染まるのを見るのは子供の頃以来。
つまりはもう、二十年以上前のこと。
まあ、どうでもよい事だ。
上着を羽織り、欠伸をしながら寝室を出る。
隣室のドアを開けると暖炉の火によって熱された暖かい空気を感じる。
実験室兼厨房兼リビングである部屋からはいい匂いが漂ってくる。
なにやら鍋の前でコピーが機嫌良さそうだ。
「おはよう、シチュー作っておいたわ」
うん、いい匂いの元はこれみたいだ。
テーブルに座ると器によそられた暖かいシチューが前に出される。
「自信作、よ」
得意げに言うのでふうふうと覚ましつつ一口。
うん、なかなかの出来だ。
さすが私の偽者。
しばらくずるずるとシチューをすする音が響く。
私は器の中身を平らげるとコピーへと聞いた。
「…商品は?」
「出来てるわよ」
さも当たり前の様に彼女は言う。
「でも…」
不意に少しだけ頬を染める。
「少しぐらい仕事は選びなさいな!」
言い捨てると私が意味を問おうとする間も無く、彼女は逃げるように消えてしまった。
まだ、具現できる時間は残っているはずだが…?
首をかしげ一息。テーブルに並んでいる完成品を眺める。
そのうちの一つを見てその意味を悟った。
…いまさら恥ずかしがってどうするのだろうか?
ともあれ、依頼品は全て完成したようだ。
少しだけ、雪のバストゥークを散歩するのも悪くないだろう。
とりあえず、いつもの召喚魔法を唱え始める。

132 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:02:01 ID:Sp6fIek6
散歩するはずだった。でも叶わなかった。
その原因は目の前で残ったシチューを口に詰め込んでいる。
「うまwwwwwwwwwwwwwwうまぁwwwwwwwwwwwwwww」
余りの食べっぷりに大鍋の中身はすぐに無くなってゆく。
カー君の分、なくなっちゃうけど…しょうがないか。
「ありりwwwwwww助かったwwwww娼館子wwwwwwwww」
「…別に…いいよ…内藤君…」
どうして彼がここにいるのかというと。
説明すると長くなるけど……めんどくさいから省略。
散歩にでたら雪のなかで白い鎧が凍っていた。
それですべての説明がつくよね?
一緒にいたカー君はがんばって内藤君に命の力を送って、そのかいあってか彼は無事に戻ってきた。
代償として疲れきったカー君はすぐに幻獣界へと帰ってしまったけれど。
「……水でも…持って…来るね…」
とりあえず満腹で満足そうな彼に一息ついてもらおう。
部屋を出て錬金ギルドに入る。
私の部屋には水場が無いのだ。
早朝の所為なのか、まだ、研究員達は誰も来ていない。
いつも居るはずのアズィマはこの時間は地下へと潜っている。
寒々とした雰囲気の中、一杯の水を汲んで部屋に戻る。


133 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:02:33 ID:Sp6fIek6
部屋に戻ると内藤君と目が合う。
彼は穏やかな笑顔を浮かべている。
私はこの笑顔が好きだ。
「…水…」
差し出すと彼はありがとう、と言って一気に飲み干した。
「本当に助かった、いつも助けられてるな」
いつもと雰囲気が違うような?
疑問はすぐに掻き消える。
大きな、暖かい手のひらが私の頭へと伸びたからだ。
頭をなでて貰える。
私は内藤君に撫でてもらうのが好きなのだ。
「いい子、いい子」
「…ん…」
心地よい感触。
ずっと続けばいいのに…
でも、終わりは来る。
内藤君が手を放して、終わり…のはず…?
気がついたら、目の前に、内藤君の胸があった。
少しだけ遅れて抱きしめられたのだと理解する。
「…内藤…君?…」
内藤君が何故こんな事をしたのかよく分からない。
でも…
暖かい、悪くない。
私は、昔、お父様としたように彼の背に手を回す。
彼の胸に耳をつけると規則正しい鼓動の音が聞こえてくる。
安心する。
「娼館子」
呼ばれて、顔を上げる。
内藤君の顔が驚くほど近くにある。
蒼い瞳がとても綺麗だと思った。
そして…

134 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:02:58 ID:Sp6fIek6
「…んぅ?」
暖かい、感触が唇に触れた。
目の前一杯に内藤君の顔がある。
…キス…されている?
数秒の後、それが離れる。
残念だと思ってしまったのが少し意外だった。
でも、また合わされる。
今度は、深いキス。
よく、分からないが内藤君の舌が口の中に入ってくる。
頭がぼぅっとしている。
私は、内藤君が…好きなのだ…異性として。
でも、彼には臼姫という人がいて…
「…んぁ…んちゅ…」
気がついたら、夢中で内藤君と舌を絡めている自分がいた。
…なんだっけ?
…どうして内藤君とこうしてはいけないんだっけ?
頭が考えるのを拒否する。
内藤君の舌が私の舌と絡んで、ぶちゅっと音を立てる。
…気持ちいい。
これが、気持ちいい、なんだ。
「…んん…んむ…ふぁ…」
内藤君の顔が離れていく。
でも、その口元から一本の涎の糸が引いていて、私の口元に繋がっている。
「好きだ、娼館子」
「…ん…」
その言葉に、自然と頭が肯定の動きを見せる。


135 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:03:24 ID:Sp6fIek6
内藤君は手馴れていた。
私の服をさして手間もかけずに剥ぎ取っていく。
生まれたままの姿。
…頬が熱を持っている。
内藤君の視線から逃れたいような感じ。
これが恥ずかしい?
「綺麗、外に降る雪みたいだ」
彼の手が、舌が、私の体を弄った。
体のあちこちが熱を持ったように熱くて、それでも頭は冷えていた。
冷えていたけど、冷静じゃなかった。
おかしな感じだ。理論的な思考が組み立てられない。
ただ、内藤君の行為とそれによっておきる反応だけが頭に入る。
「…んぁ…はぁ…」
彼の舌が私の胸を、その先端の突起を嬲るたびに。
「あ…ぁぅ…はぁん…」
秘所を優しく撫でるたびに、聞こえる声。
私の声、なんだ。
こんな、別人みたいな声をだしているんだ。
攻められる、と言うのだろうか?
秘所も、その小さな突起も、何度も何度もなぞられる。
「ひ…うぁ…ぁぅぁぁぁ…」

136 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:03:52 ID:Sp6fIek6
嬌声。
体が跳ねる。
視線を送るとすでに、愛液で私の下部は濡れている。
「指、入れる、よ?」
答えを待ってはくれなかった。
ただ荒い息で喘ぐ私。
また、体が意図せずに跳ねた。
私の中に、内藤君の指が入ってくる。
一本。
くちゅりっと音がする。
妙な感じ、気持ち良いとかではなく、妙な感じ。
でも…嫌じゃない。
そのまま、肉壁を彼の指がなぞる。
なんどもかき回されて、そのたびに体が痙攣する。
「ん…んんん…んぁ…あぅ…」
指、二本に増えている。
変な感じ、気持ちいい、これが快楽。
それが、どんどん増えていく。
…わからない…恐い…
初めての、感触。
…もっと…もっと…してほしい…
おかしい、頭は冷えているはずなのに。
思考と違う何かが私の頭を埋め尽くしていく。
「つぅ…ん…うぁ…」
津波…そう…快楽の津波が…せまって…
「うぁ…ぁぁぁああああ…あッ!?」


137 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:04:22 ID:Sp6fIek6
頭が、ぼうっとしている。
体の感触がおかしい、ふわふわしている。
ぜぃぜぃっと荒い自分の息が聞こえる。
見上げる先は内藤君の笑顔。
なんだか安らかだ。
このまま眠ってしまいたい。
でも…

「おk、一つになろう?」
彼がそう言って、私の腰を抱える。
始めてみる彼のソレはなんだかとても大きく見えた。
何をするのかは知識の上では分かる。
でも、体験するのは始めてだ。
痛いかな?
きっと痛いだろう、でもいいんだ、内藤君なら。
そのまま、私の秘所にソレがあてがわれる。

このまま、内藤君のものになっちゃうのかな?

私は彼の顔を、こんな時でも笑顔を浮かべる彼を見つめて。

……その笑顔に

138 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:04:50 ID:Sp6fIek6
二つの足がめり込んだ。

見えたのはまず足。
その映像は、太もも、腰、背中、後ろ縛りの髪と流れる。
内藤君の顔面にドロップキックを決めた彼女は、吹き飛ぶ彼とは違いくるくると空中で回転ししゅたっと両手を挙げて着地。
うまい、おもわず100点をあげたくなる、と、そうじゃなくて。
本当に彼女は同等の能力なのだろうか?私にあんな動きは出来ない。
そうでもなくて、と見ると。
「〜〜〜〜〜!」
顔を耳まで真っ赤にした彼女、コピーが歩いてくる。
「ななななななあなななあなななあななぬを…」
そう言い放って、言葉を止めて深呼吸。
「あんたは何をしているのよ!!!」
「……性行為…」
「さらっと言わないで!」
彼女が怒鳴る。
ならばどういえと?
「だいたいね〜」
彼女はそういって、ふと内藤君の方を向いてしばし見つめる。
はっと気がついたように頭を振るとぱちんと指を鳴らした。
彼女の横に瞬時に水の精霊が浮かぶ。
「着替えさせて!」
コピーの言葉にぶにゅぶにゅと精霊は動き内藤君を運んでいった。
それを見届けると彼女は此方へと向き直り眉尻を吊り上げる。
「どういう、つもりよ、受け入れるなんて!」
「…でも…内藤君…好きだって…」
言葉にコピーが無言で指を指す。
視線を向けると空のフラスコ。
あの中身はたしか…

139 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:05:26 ID:Sp6fIek6
「そうよ、媚薬」
ふんっと鼻を鳴らして吐き捨てる。
…どうりで、様子がおかしかった訳で。
「とりあえず、服を着なさい」
…もう続きは出来ないみたい。
残念。
コピーが恐い目で睨んでいるのでとりあえず服を着た。
着終わったと同時にがちゃりとドアが開く。
水の精霊が入ってきて着替えさせた内藤君を床へと降ろす。
「…水…びたし…」
コピーが失敗を恥じるように頭を掻いた。
「とにかくね…」
続けようとしたコピーの声を遮って破裂音が響いた。
ドアが粉々に破壊されていた。
その先からゆらりと影が現れる。それは…
「内藤、いる?^^^^^♪」
臼姫さん。
指を指すと彼女はびしょぬれの内藤君に視線を向けた。
「凍っていたから解凍したのよ」
とコピー。ごまかしたね?
「そう、世話になったわね^^^^^^♪」
彼女は内藤君を担ぐとあっという間に連れ去ってしまった。
「なんなのよ…」
呆然とコピーが呟く。
…気が付いたのかもしれない。
私と内藤君がそういう行為に及ぼうとしている事に。
なんせ、どんなに遠く離れた場所に糞樽がいようともその誤爆を正確に反応する彼女だ。
具体的には分からずとも何かを感じ取って連れ戻しにきたのだと思う。
「まあ、ともかく、ほいほい応じるんじゃないってことが言いたいの。どうせ薬の所為なんだから」
…ん?
…ふと思う、あの薬は、気持ちも変える効果は無かったはず。

140 :名も無き投擲さん :07/12/20 00:05:53 ID:Sp6fIek6

(好きだ、娼館子)

もし、もしかしたら、本当に…
頭に浮かんだ言葉を起点にさっきの行為が浮かんでくる。
…さっき…途中だった…
「聞いてるの!?」
コピー。
私と同じ存在。
「な、何よ?」
内藤君以外の他の人に体を開くつもりは無いけれど。
でも、自分ならいいよね?
「ちょ、ちょっとぉ!?」
私の異常な気配を察したのかコピーが後ずさる。
…うん。
やはり彼女は私のコピーだ。
さっきの彼女の動き、きっと私にも出来る。
自分でも予想外の速さで私は彼女に飛びつくと押し倒した。
「やめなさ…あぎゃ!?」
痺れ針攻撃、成功。
ペロンっと無意識に自分の唇を舐めた事に気が付く。
これが舌なめずり?
「…良かったね…」
私は無駄な抵抗を試みるコピーの耳元で囁いた。
「…これで…R指定…デビュー…だよ?」
「イ、イヤァァァァ!」
私は、コピーの悲鳴を心地よく感じながら彼女の服を剥ぎ取り始めた。
                                            おしまいwwww


141 :名も無き投擲さん :07/12/20 02:29:41 ID:jxeBj3Bv
GJ!!だがとてもとても寸止めwwww
最近娼館子が人気でうれしいぜwwwww

142 :名も無き投擲さん :07/12/20 10:47:17 ID:gAvVzkod
とてもとても寸止めだけど、これはこれでおkkwwwwww
個人的には最後の娼館子×コピーの方をkwskお願いしたい!wwwwwww

143 :名も無き投擲さん :07/12/20 19:52:18 ID:dCqAcFy6
見た目は子供だけど中身は大人でwwwwwwwwwwwwwwwww
錬金術に関する夥しい知識をもってるのにwwwwwwwwwwwwwwww
そのくせ自分が知らないことに関しては外見年齢相応な反応なんてwwwwwwwwwwww
あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんもぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉう!!!!!!!!!!
おいしすぎるだろ!!!wwwwwwwwwwwwww超GJ!!wwwwwwwwwwwwwww
これで俺、来年も一年がんばれそうだぜ…!!wwwwwwwwwwwwwwwww

144 :名も無き投擲さん :07/12/21 01:10:17 ID:gMY2t8To
娼館子s、美味し過ぎるwwww
超GJでしたwwwwwwwww

しかし、娼館子って種族は何なんだろう?wwwww
子供のヒュムにも思えるけどwwwwwww




(ボソッ)某ゲームのイリュ○ダを連想するのは俺だけかwww
(ボソッ)マイナーだし、俺だけだろなwwwwworz

145 :名も無き投擲さん :07/12/23 16:29:23 ID:KGwvkH9F
(ボソッ)召喚士♀@FFTのイメージで読んでる俺がPOP

まあうんアレだwwwwww
好きに想像汁ってことでwwwwww

146 :名も無き投擲さん :07/12/24 02:59:00 ID:zrm7a01w
>144
まさかにツヴァイウ○ルター?(=´∇`=)

147 :名も無き投擲さん :07/12/24 04:43:08 ID:4Dzxp2hS

 ーーーーーーーーー戦死……本当に私でいいのか?ーーーーーーーーー
 ーーーーー何言ってるんだよ飛子。……俺はおまえが…ーーーーーーー

「ん……」
いつもより寒い朝。
「雪……か。」
今年も後少しで終わり。
みなも戦死も、また一つ年を重ねる。でも……
「んあ…何か言ったか飛子ー」
「あぁごめん、起こしちゃった?…おはよ、戦死。」
「おはよー飛子ー」
……まだ寝ぼけているようだ。
起きろーと言わんばかりに不意打ちでキスをしてやる。
「………ん…………目、覚めた?」
「ばっちりw」
「んー、寒いな。」
「外、雪降ってるよ。」
「おー、本当だ、結構つもりそうだな。」
「ご飯作るね。」
「俺も手伝うか?」
「ん、だいじょぶ、ゆっくりしてて。」

白パンと、タブナジア風サラダ、王国風オムレツにサンセットスープ。
ん、上出来。
「このスープうまいな。」
「白樽ちゃんから教えてもらったんだよ。」
「ほう……糞樽幸せ者だな。」
「婚約報告とかまだ?w」
「気が早くないかw」
「んーまぁしかし………」
「どっかの暗黒騎士と、どっかのシーフよりは甲斐性あるよなw」
「いえてるねw」
二人で声を出して笑う。今、私はすごく幸せ。
夢のような……本当に夢のような幸せ。
………でも……私は………

「どうした?神妙な顔して。」
「んー、なんでもないよ。」
この幸せが………この幸せがずっと続けばいい……
そう何度も考えてきた。
でも、私は精霊……年をとることはない。

「あぁ、今日クリスマスイブか。」
「実は昨日みなと一緒にケーキ作ってたんだよ。」
「昨日出かけてたのはそれかw」
「そそ、だから夜楽しみにしててw」
「楽しみ……といえば……」
「ん?」
「サンタ服着てー飛子ーw」
「あれをまた着るのか……結構……その………」
「は……恥ずかしいんだぞ………」
それに…ちょっと私には似合わない気がするし………
「大丈夫だって、かわいいからw」
「ばっ……いきなりそういうこと……言うなよ……」
私が人間になれたら……
私が人間になれるのなら……
何度も夢にみた、叶うことのない夢………


148 :名も無き投擲さん :07/12/24 05:43:36 ID:4Dzxp2hS
「うし、ごちそうさま!」
「おいしかった?」
「かなり。…さて……クリスマス仕様ブゥゥゥメランを売りに!」
「売れるといいねw……でも、カップルの邪魔はしないようにねw」
「わかってるw、いってくるぜー」
「いってらっしゃい、戦死。」
頭の中でぐるぐる回る思考を振り払う。
今日はお留守番。色々やることがある……クリスマスだし……ね。
ーーーーーーブゥゥゥゥゥゥゥメランいかがっすかぁぁぁぁぁぁーーーーーー
………邪魔するなっていったのに……w
「モグー?飾り付け手伝ってー」
「任せるクポ!」
戦死の帰りは遅めになるかな?間に合わなかった、ってことにはならないだろう。

「こんなところかなっ……さて……」
「お出かけクポ?」
「うん、モグ、あとは任せるね。」
「わかったクポ!行ってらっしゃいクポー!」
お昼過ぎに、臼姫や、猫狩達、女性陣の集まりに呼ばれている。
なんでも…夜の作戦会議……という名のお茶会らしい。ちょっと楽しみ。
……つまるところ、その間、男性陣は相方がいない、ということだ。
そっちもそっちで何をしているのかが気になる……おもしろそう。という意味で。
「飛子ちん!こっちにゃー」
「おはよう飛子♪」
「おはようございます、飛子さん^^」
「ぺこり。」
「おはようございます。飛子さん。だそうです。」
「あ、訳あって今日は赤魔子さんの通訳をつとめさせていただきます。」
「おはよ、みんな。」
「糞猫ちんと影唄ちんは忙しくてだめだったみたいにゃ。」
「作者的にもちょっと書き方に困ったみたいね♪」
「にゃ?臼姫ちん何を言ってるにゃ?」
「何でもないわよ^^♪」
「立ち話もなんだし、いきましょうか♪」
「にゃー……姫ちんご機嫌にゃね。」
「えっ?あー……うんw」
「猫狩もご機嫌そうだねw」
「にゃ!なんでばれたにゃ!」
「尻尾と耳でわかるよw」
「にゃっ……飛子ちんよく見てるにゃ……w」
この後、プレゼント皆で選びに行ったり、ご飯食べたり……お茶のんだり……
夜はどうなのー?と聞かれた臼姫が照れたり色々。
……ごめん、正直臼姫からかうとおもしろい。他のみなもそうらしいw

「んじゃみんな……健闘を祈る!w」
「べ……べつに内藤なんか……」
「つーふーちん!覚悟するにゃー!」
「ドキドキですね^^」
「がんばるぞー!だそうです。」
「あーーーーーOscarさまぁーーーーーーー!!!!wwwwwww」
「うあ!?Mikanさん!?どうしてここふぁwgふぁああああwふjこlp;@;」
「すいません、お先に逃げ…いや、帰ります!」
「………大変にゃね。」
「そうね……♪」
「^^;」
「やれやれだね……w」
ーーーーーお待ちになってぇぇぇぇぇぇwwwwwwOscarさまぁぁぁぁぁぁwwwwwwwーーーーー
ーーーーーーうわああああああああああああ!!!!!!!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「南無……(にゃ)(だね…)(ですね)(ね…♪)」

149 :名も無き投擲さん :07/12/24 06:30:18 ID:4Dzxp2hS

もうすっかり夕方。
戦死の声も一回も聞こえてこなかったし、やっぱり男共で集まっていたのだろか。
何をしていたか聞くまでもないのだろけど。
クリスマスだし、ちょっと豪華な夕飯にしようかな……
「ただいま、モグ。」
「おかえりくぽ!」
「……戦死?w」
「おかえりくぽ!!」
「ただいま……あ………」
「どうよ飛子、俺だってやればできるだろw」
「すごいよ戦死……おいしそうw」
「お座りください、姫様。」
「ありがとw……でも本当にすごいよ……どうやったの?」
「朝からずっと餡刻に教えてもらってたんだw」
「喜ぶかなーと思って。」
「戦死……ありがとう……」
「ま、ご賞味あれw餡刻から合格点もらったし、味は保証つきだw」
「あ、ちょっと待って、ケーキだしてくるねw」
「お、おk、待ってるw」
「こっちも、白樽ちゃんと臼姫に見てもらったし…保証付きだよw」
「おー、うまそうw食っていい?w」
「まだ早いよw」
「ま、乾杯するかw」
「うん……メリークリスマス、戦死。」
「メリークリスマス、飛子。」
チンッ、とグラスが音を立てる。

静かなる夜、聖なる夜。
雪はやみ、夜空には星が光り、月の光が白き花を咲かす。
全ての願いを聞き届けるかのように、星は、瞬き続ける。

「飛子?」
「何?戦死?」
「プレゼント。」
「……指輪……?」
「あぁ、この先も……ずっと……ずっと俺と一緒に歩いてくれないか。」
「ありがとう……本当に……ありがとう……」
「………うん」
「でも……本当に私でいいのか……?」
「何言ってるんだよ飛子。俺は……飛子がいい。飛子しか、いない。」
「戦死……でも、でも私は……人間じゃない………ずっと…一緒には、歩けない…」
「探そう。一緒に歩いていける方法を。」
「同じ時を歩んでいける方法を。」
「見つからなかった時のことは考える必要はない。必ず見つかるから。」



150 :名も無き投擲さん :07/12/24 06:42:09 ID:4Dzxp2hS

私は、今、本当に幸せ。
こんなにも、想ってくれる人が側にいる。
私も、この人の側にいたい。
ずっと……ずっと一緒に歩いていきたい。
この人が見つかるというのなら、きっと見つかる。
歩いていける、ずっと一緒に歩いていける、その方法が。

「戦死……私……私は…一緒に……ずっと……ずっと……」

ーーーーーーーーーーー戦死とずっと一緒に歩いていきたいーーーーーーーーーーーー


  戦死、ありがとう…
                        
  ………愛してる。





151 :あとがき。:07/12/24 06:46:08 ID:4Dzxp2hS
・・・あ、あれ?エロがない!
ごめんなさいごめんなさいごめんなs
どうしようも無く眠いから力つきた訳じゃないぞ!
・・・寝ます!超眠い!

152 :名も無き投擲さん :07/12/24 11:43:02 ID:ASO0HGbT
>>151 乙かれー。

とりあえずここの住民にめりーくりすますwwwwwwww
















ってことでクリスマス・イヴだろうがなんだろうが赤魔子萌え(・∀・)

153 :名も無き投擲さん :07/12/24 22:37:17 ID:1j+CZJZd
GJ!wwwww眠い中ご苦労wwwwwwwwwwww

>>152
また(ry

154 :名も無き投擲さん :07/12/25 10:05:20 ID:o2Gu4Ymm
メリークリ○○ス!!!wwwwwwww
>>151
GJ!!!!クリスマスらしいディモールトな心温まる作品をありがとうありがとう

>>152
また貴(ry

不萌物捨てていくねwwww

糞樽:よぉ暗樽先生w新刊の発表はX'masだったっけか?wwwwwwww

暗樽:今週末ですよwコピー本も作ろうと思ったら寝る時間減って困っていますwww
糞樽:うはwwwwww毎度の事ながらご苦労なこってwwwwwwww
暗樽:そうだ。糞樽さんも何か書いてみませんか?
糞樽:なんだよ唐突にwも付けずにwwww
暗樽:いやあwwwボクより経験豊富ですし、どうかなってwwwww
糞樽:うはwwwwwwじゃーまーやってみるかwwwwwww

〜〜十数分後〜〜

暗樽:/echo 糞樽さん・・机に向かったまま固まっちゃった・・・。wwwっwww
暗樽:/echo ちょっとのぞいてみようかなwwwww?

暗樽:ちょっと辞書取らせて下さいね・・・。www
糞樽:あ、ああwwwwww
暗樽:/echo ちょっwwwウッフ〜ンの一言だけwwwww
糞樽:なぁ暗樽wwwwwww
暗樽:なんですか?wwwww
糞樽:無理wwwwこれ無理wwwww
暗樽:うはwwwwwwww
糞樽:妄想を文章に起こすなんて無理っwwwwwお前凄いことしてるんだなwwwwwww
暗樽:妄想って言わないで下さいwwwwまあ、当たってますけどwwwww

155 :名も無き投擲さん :07/12/26 11:08:25 ID:jXWz75JH
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『おれはパソコンのデータ整理をしていたと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったらいつのまにか娼館子×コピーを書きあげていた』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をしたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    百合むずいだとかキャラ崩壊だとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…



156 :名も無き投擲さん :07/12/26 11:09:03 ID:jXWz75JH
少し肌寒い、と思った。
しかたがない。ここには暖炉の火は無いのだから。
まあ、実験室の方も臼姫さんがドアを壊してくれたおかげで余り変わらないのだが。
「……ん……」
視線の先にはベットに転がされたコピーがこっちを見ている。
さすがに行為が丸見えのあの部屋で行うには問題があると判断してこの寝室へと運んできたのだ。
外から覗かれないようにカーテンを閉める。
そのまま、ベットへ近付くとコピーに覆いかぶさるように身を乗り出した。
「ん〜〜〜ん〜」
騒がれるのも嫌なので猿轡をかませている。
彼女は凄い目で私を睨みつけている。
手を伸ばして猿轡を取る。
「あ、あんたねえ!」
「…騒ぐと…人が…くる…ね…」
怒鳴ろうとしたコピーが声のトーンを落とした。
「何を考えて…」
「…したいの…」
「冗談…」
「…さっき…途中…だった…」
先程の内藤君との行為を思い出した。
彼の手が、舌が、私の体を嬲った。
思いだすと体が熱くなる、…疼くのだ。
薄暗い部屋の中でもはっきりと分かる。
コピーの顔色は、恐らく上気している私と違い青くなっている。
「や、やめようよ。女同士なのよ?」
私の本気を感じ取ったのか急に気弱になる彼女。
…なんだろう、その態度が心地良い。
そのままコピーの服を剥ぎ取り始める。
ローブとスロップスを脱がすと自分と同じ飾り気の無い下着が見える。
「やめて、ね、今なら許してあげるから」
針に仕込んだ痺れ